昔の日本の生活の基本
『質素』だけど満足
欲しいものもなければ余分なものもない
昔の日本。。
全員が身なりが良く、幸せそうに暮らしていた
幸福の基本が。。
命・財産を奪われない
~日々の安全があった
(暮らし安全クラシアン)
貧富の差が余りなく差別もない
貧乏人もいなければ金持ちもいない
~最近はあまり聞かないけれど
この国一億人の総中流階級思考
はこの流れを受けていましたね
そして何と言っても日々感じる幸福感
『質素』イコール『満足』
無理矢理にガマンするのではなく
質素に満足~人生を楽しんでいる
これは日本の民族が、はるか昔から引き継がれてきたものだったのですね
外国では、巨万の富にならないと満足しないという
甚大な富を持っているのにまた更に金儲けに夢中になる
それだと日々の幸せは感じないでしょう
このブログを始めた頃は、ワタシの周りにいるドケチとか節約家だとか言う人たちに、あまり理解を示さず
ケチくさいのってヤだ…辛気くさい…絶対ああはなりたくない(:_;)なんてずうっと思っていました
でも、インターネットで知り得た知識がワタシの思考を変えてくれました
昔からの日本人の生き方を教えてくれました
満州・台湾など、日本の統治時代もやはり同じく「小綺麗で安全」「質素で満足」のニホンスタイルで幸福そうに暮らしていたのだそうです
当時の写真を見れば、本当なのが良くわかります
ケチ友。。
今は良く理解し、納得しています
エコロジわんこの
『エコロジー』は
ドケチだの倹約家だのという人たちの生態を揶揄して付けたのですが
今ではすっかり
質素に満足する
人ビトの生態に
見事にヘンシン
いたしました

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