工場のお掃除の仕事を始めてから、約1ヶ月程になる。
私より1まわりほど歳の離れたオバサンと一緒にコンビを組み、なんとかやっていける、と考えていた7月の始め、コーディネーターのWさんから、もうひとつ、違うお仕事の紹介の 電話
があった『祝日だけでいいので、お仕事してみませんか~(*^.^*)』
Wさんは、仕事熱心で真面目な人(・∀・)
私の思う『信頼できる人間
』それに、充分過ぎるほど、今の仕事をサポートしてくれている

なので、私も、何とか彼女の期待に応えたい
(祝日だけなら良いですよ~♪)
即、快諾した

「月1」の仕事をするにも、覚えるためには、 研修がある
また工場のお掃除なのだが、工場は、広いので、二人でこなす。たかがお掃除、されどお掃除
私と、もう一人の男の人が決まっていた来週の15日の祝日勤務の為に、今週は研修することになった
その初日

集合時間より早めに着き、スタンバイ

Wさん、到着

もう一人、男の人を待つ
5分過ぎ・・・・10分過ぎ・・・・ン?
エ
。。。これ以上待てば遅刻…

Wさん 『もう一人の方は、ドタキャンに なっちゃいました (w_-;今日は1人になります。』
私 (連絡無いんですか?その人幾つなの?)
Wさん 『ハイ… 42歳の男の人です』
・・・・私、Wさん、同時に・・・・
(なんだってぇぇ
ヒェー…モウッ信じられない!。゚(T^T)゚。)『よ~くあるんですよね~こういうの
』『でも、今日のは・・・さすがにズドンと来ましたよ
あれだけ何度も何度も確認して、昨日も電話で話したのに、当日こんなですから(T▽T;)人間不振になりそうです
』(………スゴく大変デスネ、このお仕事…)
これは、どう考えても精神的にキツーイお仕事、誠意があだになりかねない
Wさん
せめて私は、そんなことしませんから
試練を乗り越えてくださいな

不誠実がまかり通る世の中

先にやったもん勝ちの世界

でもね、そんなヤツの行着くところは、どっちにしろロクでもないですから

そんなものに、心を傷めるのはもったいないから
ゼーンブ忘れよう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ネッ
ドンマイ

Android携帯からの投稿