螺旋と言えば渦巻

渦巻と言えば有名なのが

アンドロメダの渦巻銀河




他にもたくさん螺旋はある



私たちのDNAもそうだし





太陽系も螺旋を描きながら運行してる





頭のつむじ

オウムガイ

ひまわりのタネの配列

鳴門の渦潮

台風の目

魚の群れ

赤ちゃんも螺旋を

描きながら産まれ落ちる





最近の研究では

私たちの体内の血液も

螺旋を描いて流れていることが

わかってるらしい


自然界には直線てなくて

曲線、流線だったり

渦巻きだったり






その渦巻こそがエネルギーを

生成する源だと発見したのが

水の魔術師、神秘のナチュラリストと

呼ばれるヴィクトル・シャウベルガー







シャウベルガーは1885年

オーストリア生まれ

代々森の管理人をしている家系で

豊かな自然環境の中で

育ったシャウベルガーは

全ての法則は

自然界が教えてくれたと言う


シャウベルガーは深い洞察力と

研ぎ澄まされた感性で

川の水との交流が起きて

数回にわたる

水の意識と共鳴する

神秘体験もあったらしい






水の意識が手に取るように

わかるシャウベルガーは

さまざまな水の特異性を発見する



水に回転を与えると

とんでもないポテンシャルを

発揮するというもの



シャウベルガーは

右回りと左回りを交互に繰り返し

螺旋状に渦巻運動をしながら

川を転がり落ちるように流れる

水の動きを発見する



確かに蛇口から流れ落ちる水は

よく見ると螺旋を描いてる



らせん運動をしてる水は

最も密度が高く

エネルギーが高いらしい


エネルギーが高いというのは

見えないけど環境空間から

エネルギーを取り込んでる状態


ちなみに低いのは

エネルギー放出系

エントロピー増大系




らせん運動かつ

水温が4°Cの時の水が

最大のエネルギーを

発揮するんだそう



山から木材を運び出す仕事を

頼まれたシャウベルガーは

満月か新月の夜に最も水温が

4°Cと低くなる時を狙って

川の流れを使って効率的に

運び出した事で注目を集める



大きな大木が

川のカーブを

軽やかに曲がって流れていく様は

さぞや圧巻だっただろう




右回転と左回転の極性が

反転する瞬間を

エネルギーの大砲と言うらしい


極性が入れ替わる反転の瞬間こそが

〝真空〟〝ゼロポイントフィールド〟

になってるんじゃなかろうか


その時に環境空間から

エネルギーが流れ込むという

フリーエネルギーの原理なのかも




トーラス

回転

螺旋

極性の反転

真空


この辺りに反重力と

フリーエネルギーの

関係があるのかな

知らんけど








〝水は脈動する〟から抜粋


ーエネルギーは必ず動きと結びついていることをこれまで見てきた。

水の自然な動きは、曲がりくねり、巻きこみ、渦巻くものである。

このような動きなしには極性は生じない。

しかし極性が存在しなければ渦巻は生じないのだ。

渦巻の作用を通じてリズムが生まれる。

その脈動は、川が環境に対し呼吸するプロセスの入り口として機能するのだ。ー



だから川の護岸工事で

流れを真っ直ぐにするのってどうなの


自然の摂理に

反してることをしてるんだろうな


直線で川の呼吸を

止めてしまったら

川底の堆積物が溜まって

川の水深が浅くなって

かえって越水や洪水を

起こしやすくなるという話だ



やっと時代が

シャウベルガーの理論に

追いついて来たと信じたい

てか追いつかないとヤバいだろ



だけど水の魔術師として名を馳せた

天才シャウベルガーは

時の人ドイツのヒトラーに

ロックオンされてしまう



そしてナチスの捕虜となり

その仕組みを使って

空飛ぶ円盤のエンジンを

開発する事になる


この頃から既にメイドイン地球の

円盤は存在していた



その後すべての資料を没収され

アメリカに渡って

帰国した後すぐに亡くなったという


フリーエネルギーの仕組みを

発見してしまった故の悲劇だろうか




螺旋と言えばフィボナッチ数列






フィボナッチ数列といえば黄金比





私たちのボディも黄金比





螺旋は

生命を発生させ

生命を活性化させる

命そのものの原理なんだろう



だからこそ理屈なしに

美しく感じたり

親和性を感じる感性が

私たちには備わってるんだろうな






螺旋運動の法則を

100年以上も前に

発見したシャウベルガーだけど

同じオーストリアのシュタイナーと

同じ時代を生きていて

お互いの理論もとても

親和性があるというのも興味深い


稀有な天才が

同時に存在していた奇跡


その割にはシャウベルガーは

ほとんど無名だったけど

やっと日の目を見る時代が

やって来たんだろうな







水には生きた水と

死んだ水があって


生きた水は

回転うずまき運動をしてる


死んだ水は止まってたりゆっくりだったり


水の分子構造って

こんな形をしてる

なんとピラミッド型の正四面体




生きた水はこの構造体が

ととのって維持されてる





一方で死んだ水は

この構造体が歪んだり

壊れてしまう


それでなくても

エントロピー増大の法則で

老化と共に構造体は壊れていく


それをどれだけ食い止められるかは

水の構造体の維持にかかっている





水からの伝言の江本勝さんの写真は

衝撃だった


生きた水は綺麗な結晶を表し

死んだ水は結晶にならずに

構造がぶっ壊れてた





この本に衝撃を受けて

実際に実験したっけ


炊き立てのご飯を瓶に入れて

ありがとうとばかやろうと

言葉をかけ続けたら

ありがとうのご飯は麹になって

ばかやろうの方は黒カビが生えた


その頃はブログやってなかったから

写真に撮って残すとかしなかった




こんな事が私たちの体内でも起きてる




生きた水を飲みたいなら

水を蘇生させたいなら

うずまき運動を与えて

あげればいい話


もしくはありがとうという言霊で

構造体を維持してあげるとかね




コップの水をマドラーで

くるくる回転させるとか


上から落として

水を回転させるじょうごを使うとか


右回りと左回りに

それぞれ回転させてみると

いいという説もある



そんなシャウベルガー理論と

カタカムナの楢崎皐月さんの

静電三法からの共振体技術を搭載した

構造化された生きた水を発生させる

この浄水活水器オススメ❣️


じょうごもマドラーもいりませんw

浄水器難民の方へ



考えてみれば

私たちの意識の成長も

螺旋を描いて

進んでいるよなあ



これも
回転
螺旋
生命を表してる

トッチさんのワークショップでの写真































幾何学ドーム





最近なんでか

YouTubeが貼れなくなったので

変則的にXからシェア



ミルクティー飲みたい君の動画

たまに見るけどわかりやすくて

深堀りしてて面白い

 


この動画の中に出て来るドンファン


思えば小学5年生の時に出会った


隣町にあるファンシーショップに

よく買い物に行っては

気に入った文房具を買ってた


その時ドンファンと大きく

書かれた下敷きを買った


そもそもなんでドンファンなんて

プリントされた下敷きが

売ってたんだかな


ドンファンってなんなんだろうって

その時から不思議で

でもなんだか無性に気になった


それから大人になって

精神世界に興味を持って

カルロス・カスタネダが

ドンファンの教えを

伝えてたって知った


小難しそうな本で

手は出さなかったけど

こうやってミルクティー君が

シェアしてくれてありがたい


ドンファンの教えの一端を

わかりやすく垣間見ることができた


ドンファンとは

メキシコ先住民のヤキ族の

シャーマンで呪術師の1人


ドンファンの教えをズバリ言えば

〝自分を説明するな〟


私たちは〝自分〟に固執するあまり

自分のキャラクターや

自分のドラマに縛られ

自分を過去に縛り付け

自分を制限してなんなら

そのセルフイメージを守る為に

毎日エネルギーを浪費してる



自分を説明すればするほど

自分を固定化させて縛り付ける



私はこんなことをしていて

こんな人間ですと

自分を固定化させ

相手のことも

この人はこんな人だと

固定化させている


私もしばらくの間

自分はユニークで

明るい人間ですという

セルフイメージを構築するのに

必死だった

でも去年それが木っ端微塵に

ぶっ飛んだwww



私たちは先入観って

やつに覆われて

自分の固定概念という

フィルターを通して物事を

見たり感じたりしてる


だから本当にちゃんと見て

ちゃんと感じて来たかは

甚だ疑問だ



間違いなく

自分本位のうがった

歪んだ見方をして

世界を見てる



生まれた時から

これはりんご

あなたは〇〇ちゃん


そうやってまわりの大人たちから

いろんなものを固定化させられて

自分を取り巻く世界を認識してきた


無意識に染み付いた先入観を

疑うこともせずに


徹底的に固定化された自分と

自己同一化させて



たとえ遠くにそびえる山を見ても

山はこう言うものっていう

先入観から見てるから

本当に山を見ているとは限らない



朝日が当たった山は綺麗

雪を被った山の稜線は美しい

ってな具合に




北アルプス 安曇野からの眺め




本当に山と出会っているか


真っ新な透明な眼差しで

初めて出会うような

赤子のような純粋性で

この世界を見ているか



本当の意味で

自分と出会っていないし

相手とも出会っていないし

世界とも出会っていない



全部自分のフィルター越しの世界



そのことを最近

自覚して愕然とした



とは言え地球って星は

自己同一化のゲームから

攻略しながら本来の自己に目覚める

アドベンチャーワールドでもある




でも自分はこう言う人間で

こうで、ああでって

やってる以上

自分の殻を破ることはできない


社会的なセルフイメージは

もちろん社会で

生きるには大事だけど

やっぱりそれだけじゃない



全てを取っ払った

そのまんまのマッパな本質的な自分



見える社会と

見えない世界と


両方に存在する自分



両輪あっての地球

どちらかに偏りすぎてもダメで

やっぱりバランスなんだろうな



身体の中の細胞は毎瞬毎瞬

常に新陳代謝で生まれ変わってて

同じ瞬間の自分なんて存在しないのに



毎朝起きた時

真新しい自分と

ちゃんと出会ってるか

否、昨日の続きの自分だったりする


毎朝、真新しい家族と

ちゃんと出会っているか

否、昨日の続きの家族だったりする



この人はこう言う人

世界はこう言う世界


限定して

固定して

確定させて

安心を得る


でもほんとは

未来なんて未知なのに

世界なんて未知なのに

自分なんて未知なのに




固定観念や先入観が

良くも悪くも私たちを

この地球に縛り付ける

3次元の呪縛なんだろう


そこから解放されない限り

私たちは時間や空間を

超えられないだろうな


生まれてこのかた

自分が主体で生きて来たけど

これぞまさしく人間型ゲシュタルト


この身体も

この名前も

このキャラクターも

地球での一時的な借り物で

永遠の存在ではない


永遠こそが

主体こそが

この空間だという量子理論を

間に受ければ

私や自分に固執してるのも

どうなの


ドンファンの教えも

主体と客体の反転を

促してるのかもね




ドンファンは

固定化をやめろと伝える


固定化の最たるものは言葉


言葉=思考


言葉を発した途端

全ては固定化されて

限定されてしまう


だから言葉にできないことを

大事にしないとだ


何でもかんでも

言葉にする風潮あるけど

それは違うんだな


どんどん固定化されて行くんだな



本を読む時も

言葉と言葉の間

行間を感じてみるとか

言葉にならない余白を

感じてみるとか


言葉以前のものを感じてみる


だからこんなブログを

書いてる場合じゃないよ🤣



なんでもかんでも

白黒付けずに

わからない曖昧さを大切にしてみる


わかりたいのはマインドだしね



固定化を超えるのは

マインドや3次元では

太刀打ちできない世界なんだろうな








天国の門をくぐれるのは幼子

みたいな事言われるけど

赤ちゃんの時のような

純粋な眼差し

キラキラな好奇心

誰にもあったはず



それを思い出して

この世界を見てみよう


そのまんまの世界を見られたら

たぶん腰抜かすぐらいの景色が

目の前に立ち現れて来るのかも

しれないなあ



そのまんまの世界を

そのまんま見て

そのまんま味わう


ほんとはそれをしに来たんだろうな


いろんな人がいて

いろんな見方があって

いろんな表現があって

宇宙はそれを見てみたいんだろうな



今ここ

毎瞬毎瞬

ひと呼吸ひと呼吸に

意識を向けてみる

味わってみる


そんな事の繰り返しに

鍵がありそうだ


すごい集中力が必要だし

すぐに意識は途切れちゃうけど

何回も戻って繰り返して

意識のコードを強く太くしていくしか

ないんだろうな



瞬間瞬間に気づいている



めっちゃ難しいけど

今年はそこに

コミットメントしてみようかな〜
















この世界はフラクタル構造で

その全てにはトーラスの

磁場が現れていて

その中心、シンギュラリティには

ゼロポイントフィールドがあって

そこからエネルギーの

出し入れが行われていると言われてる


そのゼロポイントフィールドこそが

ブラックホールであり

ホワイトホールであり

それを正中線というのやもしれん






駒を回転させると

揺らぎながらも

中心軸は不動だ


あの回転を可能にしてるのは

中心軸なんだろうな



それが正中線とも言えるのかな



その正中線を

活性化させる基本が

丹田なんだろうな



スピリチュアル系の

エネルギーワークがやもすると

危険だと言われるのも

丹田より

上にばかりエネルギーが

上がっちゃうからなんだろう



それこそクンダリーニ症候群とか


はたまた低級霊や魔界に繋がって

操り人形になったり知らずに

エネルギーを奪われたり




だから基本は丹田だな



古来の日本人は無意識レベルで

それをわかっていたんだろう




とはいえ正中線がなかなか

掴めなくて苦労してる


イメージしてみても

百会から会陰まで

どうも一直線に行かない


イメージ力の欠如が甚だしい


曲がってたり

おへそ前に出てたり

スッキリストンと通らない



たぶんいろんなものが詰まってて

通りが悪いんだろうな


執着やしがらみ、こだわり、恐れ

たくさんのものを抱えてると

ふん詰まりを起こすんだろうよ



でも一方で

求めれば求めるほど

手に入らない


追いかければ追いかけるほど

逃げていく






肉体を脱ぐまでに

いろんなもの手放して

身軽になりたいな



こないだ思いがけず

独りぼっちの恐れを

手放せたことは大きい







恐怖ってわからないから恐怖で
わかっちゃえば
恐怖でもなんでもなくて
なんならこれってギャグですかって
突っ込みたくなるくらいで


なんで今までそんなに
独りぼっちに恐れてたんだか


生まれる時も1人なら
死ぬ時も1人


パートナーがいようがいまいが
子供がいようがいまいが
親がいようがいまいが
友達がいようがいまいが
いずれ人は1人になる運命


双子ですら同時には
生まれて来れないwww


独りぼっちってわかったら
あれ、別に独りぼっちでも
問題ないなってなって

むしろ独りぼっちだと思ったけど
独りぼっちでもないな
なんて思えたりして


あれ、実は誰も
独りぼっちにはなれないのかも
なんても思ったりして


でもまあ
その恐怖を感じさせてくれる
キッカケを与えてくれた
モノ、コト、ヒトには
もはや感謝しかないわ


勇気を出して
1つずつ丁寧に内なる恐れを
受け入れて
寄り添って
見てあげることの
大切さを感じる事ができたし
飛び込む勇気ももらった


そしたらどんな問題も
問題じゃなくなるんだろうな



すべては素粒子で
素粒子は粒と波動の
2つの側面があって
粒は見えるけど
波は見えない

見えない、わからないから怖い

でもそこに観察という光を当てれば
それは粒として立ち上がってくる

そしたらなーんだ、粒か、みたいな

観る、感じるという行為が
まさか私をこんな形で
癒してくれる事になろうとは
思わなんだ




こないだの一連の流れを
ケンスケくんが
わかりやすく記事にしてくれてたので
あらためて自分に何が起きたのか
とても整理できた


『独りぼっちになることを恐れていて、潜在的に避け続けていた。その感情や感覚を、真っ向から「感じに(観じに)」に行った。

瞑想法と共に、孤独という心の闇に向き合った結果、安心して、独りぼっちだった…。

独りぼっちは、変わってないのです。しかし、それが問題でなくなったのです。』





彼のワークショップは
身体からのアプローチが基本なので
安心、安全だからオススメ♪


おかげで瞑想がとても楽しくなった




感じて

観て

寄り添って


いろんな思い込みや

不安や恐怖が

溶けていくたびに


誰かや何かを許したり

執着を手放したりするたびに


闇に光が当たるたびに


正中線はととのっていくのかな






去年、当店で販売させてもらってる
トーラスをととのえる共振体グッズの
開発者さんと会う機会があった



㊗️午年

近所のケーキ屋さんのポニー





その時の会話

〝瞑想をここ2〜3年やってるのに
瞑想のみならずいつも心が
休まらないんですよね
なんでですかね〜〟

〝それはいつも思考ばかり
してるからじゃないですか
感じることをしてみるといいですよ〟

〝なるほど感じることを、ですか…
感じること苦手なんですよね〜〟

〝感じることを怖がらないで〟

そんな会話だった

確かになるべく
感じないようにしてるよなあ

だって感じたら傷ついちゃうじゃん
感じなければ傷つかなくてすむじゃん

鈍感でいることが
自分を守るための手段

そんな癖というかパターンが
けっこう染み付いてるなあ

感じることに及び腰、みたいな


それからしばらくして
知り合いが主催してる
瞑想のワークショップを受けた


その時の瞑想でも
自分の身体を感じることを
主体に進められた

肩の感じ
足の感じ
鼻から空気が出る感じ
入る感じ
いろんな感覚を総動員して
どんな感じがしてるか
身体の状態をくまなく
感じながら観察する

感じることに意識を向けて
集中してると確かに
思考があまり出てこない

今まで感じることを
ずいぶん放棄して来たなあ

そのワークショップの中で
〝感じることは癒しになる〟
って言葉がとても印象に残った

ふ〜ん
なんで癒しになるんだろう???


〝こういうワークショップに出ると
いろいろ感じるシチュエーションが
これからやってくるかもしれません
それはいい感情だけでなく嫌な感情も…〟


そんな話を聞きながら
よし怖がらずに感じていこう
そんな覚悟を決めた日だった

からの次の日

私の感情をこれでもかと
揺さぶる事が起きた

早っ!もう来たかwww

ザワザワと心の中に波が立ち出した
いろんな感情が交錯し出した

うわ、無理

頭で納得させて
いつものように終わらそうとした

でも逃げないで感じてみよう
そう決意した

丁寧に湧き上がる感情を見ていった

淋しさ、悲しさ、ひがみ、絶望、惨めさ

そしてその奥にある
ラスボスみたいなやつ

私の最も恐れるやつ

それだけは
絶対に避けたいやつ
絶対に無理なやつ

それは
独りぼっちになってしまう恐怖

去年出て来て再会したやつ
ここでまたのご対面


でも勇気を出して感じる

独りぼっちという恐怖に
エイヤっと飛び込んだ

ああああああ私って
独りぼっちだなあああああ

しーーーーーん

しーーーーーん

しーーーーーん



あれ?なんか怖くないかも?


私って独りぼっちなんだなあ

それがスンと腑に落ちた

いい悪いじゃなくて
可もなく不可もなく
ただそうなんだな、以上、みたいな


あれ、これ、なんだろ
どゆこと?

安心して独りぼっちを
感じてる自分がいて
不思議だった

感じてみたらなんでもなかった
ドテっ


ただ独りぼっちに
寄り添ってる自分がいた



ああ、そっかー
今まで嫌な感情と
同一化し過ぎてたのかも

だから感じると辛くて
感じることを避けてたのかも


なんだ〜感情に
寄り添ってあげるだけでいいんだー

ジャッジも批判もしないで
ただ寄り添ってあげる

感情にいいも悪いもないもんなあ



うーーーん
まだよく理解できないけど
感じることは癒しになるって
そう言うことなのかなあ


一連の流れを報告したら
こんな返事をもらった





去年、ドラマに同一化してる自分を
ずいぶんと客観的に
見られるようになってた


でも感情とはまだどっぷり
同一化してたんだなあ

きっと同一化と寄り添うは違うんだな

ちゃんと自分に
寄り添ってあげてなかったんだなあ

これからは感じることを恐れないで
ちゃんと寄り添ってあげよう


2026年の抱負

感じる
寄り添う
観察する




そういやネドじゃんさんも
感じることがポイントって
言ってたわな〜

 (なぜかYouTubeが貼り付けられない)

〝ソレ〟を落とそうーネドじゅんー

 


うーん
何が起きたんだろう
まだよくわかんないな
ま、いっか、なんか穏やかだから


瞑想ワークショップの
オーガナイザーは
大島ケンスケくん

2026年明けましたね

おめでとう❣️


このところNetflixでアニメ

〝チ。ー地球の運動についてー〟

を観てる


確か俳優の松山ケンイチくんも

ハマってるって言ってたな





観るの2回目だけどやっぱり面白い


15世紀のヨーロッパを

舞台にしたアニメ


1人の主人公の人生を追っていく

ストーリーと言うよりは

1つの真理をさまざまな人が

命をリレーしながら

追い求める異色のドラマ


アリストテレスが

提唱していた天動説を

覆すべく地動説の可能性に

触れてしまった人々が

異端審問員の拷問や追跡に耐えながら

真理を求めていくストーリーで

壮大なでも淡々とした静かなドラマ


今でこそ地動説は

当り前田のクラッカーだけど

当時の人にしたら

異端として弾圧される話


でもそのコペルニクス的転回を

内なる直観に従って

命をかけて探求した人たちが主人公


コミックス買っちゃおうかなの勢い

全巻8巻w


容赦ない拷問を繰り返す

異端審問員のノヴァク役が

朝ドラ〝あんぱん〟の編集長役や

大河ドラマ〝べらぼう〟の

滝沢馬琴役の津田健次郎さんで

冷淡で震え上がるような

ノヴァクの声とのギャップに

おどろくようなおののくような



しかし今の地球も

似たような状況じゃないの



最先端の物理科学では

もはや意識は脳にはなくて

別次元のものという理論も

証明されつつあるし



異端科学者と言われてる

ナシーム・ハラメインさん然り

ヌーソロジーの半田広宣さん然り

テネモス国際環境研究所の

飯島さん然り


飯島さんは生前こう話してた

『私たちの肉体が
生きているのではない

生きている空気を吸っているから

肉体が生かされている』

本体は空間、空気で
そっちが原因の世界
この身体や3次元は結果の世界

ナシーム・ハラメインさんも言う
真空、空間から私たちや
この世界全てが始まり
いずれ全ては真空、空間に帰す

半田さんも
物質や私たちがいるから
空間があるんじゃなくて
空間があるから
私たちや物質が存在する


空間にはすべての情報が
折り畳まれていて
情報ネットワークで
相互作用している

空間と私たちも同じ
システマチックな
フラクタル構造になってる

私たちの肉体の細胞の
分子や電子の素粒子にも
銀河のブラックホールと
同じ構造があって
エネルギーや情報を吸引しては
放出してを繰り返してる


記憶や情報は
脳にあるんじゃなくて
この空間に
折り畳まれているとしたら
こんなコペルニクス的転回はない

冥王星の知的生命体オコツトが
半田さんに伝えて来た言葉で言えば
人間型ゲシュタルトから
変換人型ゲシュタルトへの
メタモルフォーゼ

ヌーソロジー的に言えば
位置の転換

位置の転換とは
意識の反転

内側と外側の反転
主体と客体の反転


オコツト情報によれば
位置の転換が
2025年から2038年にかけて
人類に働きかけてくると言う

意識の転換がこの先
人類に起き始めるのは
間違いないんだろうな


物質があるから
脳があるから
意識があるんじゃなくて
意識があるから
この世界が立ち上がっている


この空間は99.99999%
空っぽに見えるけど
私たちの細胞内の分子の
原子核と電子の間は
99,99999%空っぽに見えるけど
ブラックホールと
ホワイトホールのように
情報場として
エネルギーが遍満していて
常に吸引と放出が行われている

この呼吸が宇宙を生成している

もはや無限のフリーエネルギー装置
それが私たちでもあり宇宙でもあり

見えないけど
エネルギーや情報や記憶の
やり取りが逐一されていて
相互作用が起きている


それが数式で証明され始めてる
いずれ認めざるを得ない時代が
来るんだろうな


令和版チ。を生きてるんだねえ私たち

 

 



初詣はまずは氏神さまのお稲荷さん






そして天狗さんの愛宕神社へ










最近久しぶりにYouTubeで

スライヴを観た


14年前に公開された

話題の映画〝スライヴ〟


その映画に頻繁に出てくるトーラス






そのトーラスの話をしているのが

量子物理学者である

ナシーム・ハラメインさん





トーラスとは全ての物質が

構成するエネルギー磁場



りんごや木や地球や

肉体や細胞や銀河系

マクロからミクロまで

全てに発生する

エネルギー磁場フィールド


見えないけどある











そのトーラス構造は

ベクトル平衡体などの

神聖幾何学構造に基づいていると

ハラメインさんは言う









プラトン立体を2次元に表すと

フラワーオブライフになっていく








ハラメインさんは9歳の時に既に

統一場理論を構築していた


そしてそれまでの科学には

意識という領域が

抜け落ちていることに

ずっと違和感を感じてたらしい


なんと驚くことに彼は

7歳の時から数年間

宇宙人とのコンタクトが始まって

カナダで森林レンジャーを

している時には

宇宙人から眉間に宇宙情報を

インプットされたという


たまたまその時

一緒にいた同僚には

同情を禁じ得ないw


普通の感覚の人だったら

目の前に突然宇宙人が現れたら

そのショックたるやwww


それからハラメインさんは

その宇宙情報を紐解くべく

研究を進めていて

すでにその数式と共に

完成していると言われているのが

統一場理論



統一場理論てなんぞ



すべての物質は分子で出来てて

分子は原子で出来てて

原子には原子核があって

そのまわりを電子が回ってる


これは理科で習ったお馴染みのやつ


その原子の核となる陽子が

ブラックホールと同じような

回転するトーラスや

二重渦の幾何学構造を

持っているというのだ


この陽子の回転構造のパターンは

銀河のような宇宙の

巨大なスケールでも

同じ構造をしていて

それはフラクタル構造になっている



ミクロな陽子

素粒子のスピンから

マクロな銀河に至るまで

その中心には

渦巻きの構造が存在していて

その回転によって

真空のエネルギーを

絶えず交換しているという







銀河の中心にある

ブラックホールと

陽子の持つ回転構造は

同じ幾何学構造であり

回転によるエネルギーのパターンは

すべてのスケールで

統一されているという理論




宇宙のすべての物質とエネルギーは

単一の統一場を通じて

繋がっているということ



ミクロの世界にも

マクロの世界にも

同じ情報が流れていて

情報のネットワークで

繋がっているよって話


このスマホもこのテーブルも

目の前のチャガティが入ったカップも

全部私と繋がってる


それは物だけに限らず

私を取り囲むこの空間ですら

繋がっていないものはない


ひと繋ぎでつながっている


私の内側と外側を隔てるものは

皮膚くらいのもので


いや、皮膚とも

繋がってるってことか




そしてハラメインさんは言う


空間には何もなくて

物や私たちがポツンと

存在しているように見えるけど

空間とは空っぽで

何もないどころか

その空間にこそエネルギーが

満ち溢れていて真空空間の

ゼロポイントフィールドには

全宇宙の情報が

折り畳まれているという



私たちがいるから

空間があるのではく

空間があるから

私たちが存在する



全ては空間から発して空間に帰す



それはどの点にも全体が

内包されているフラクタル構造で

私たち1人1人の中にも

全宇宙の情報が

内包されていると言うことになる



すべては繋がっている


空間も宇宙も私たちも



もはやこうなると

私が宇宙であり

宇宙が私であり

私たちは宇宙の一部ではなく

宇宙そのものの存在


それをハラメインさんは

ホロフラクタルユニバース理論と

提唱している



1㎤の真空には全宇宙の

エネルギー質量を

凌駕するほどのエネルギーが

存在しているんだって



何もない空っぽに見える空間だけど

そこはエネルギーで満ち溢れた

無限のデータベースになってる



見えないけど

エネルギーのスープの中に

いるようなもんだ



私たちの波動は真空に刻まれ

フラクタル的に

全宇宙に伝わっていく



感情や思考やすべての周波数が

この空間に

この宇宙に

刻まれ記憶され

折り畳まれている



私たちから放たれた意識が

空間を揺らし

空間の波が変化して

現実の構造が書き換えられる



様々な周波数の波が発されると

真空はその波を記録し

干渉パターンとして空間に刻まれ

現実という形として現れる


自分の発したものは

やがて自分に還る


それがフラクタル宇宙の

呼吸であり

循環でありリズム



出ると入るが常に

セットで起きている





すべては繋がった関係性の中で

成り立っている世界が

この3次元というわけで

素粒子物理学では

それが証明されている





そして更に驚くことに

1個の陽子のエネルギー密度は

この全宇宙のエネルギーを

かき集めても余りあるほどの

真空エネルギーに

満たされているんだって


たった1個の陽子にも



私たちの身体を

構成する陽子は

マイクロなブラックホールと

言えなくもない


なんなら私たちの肉体は

ブラックホールの集合体か


無限のブラックホールが

内在する私たち


宇宙は遥か遠くにあるのではなく

宇宙は私たちの中にある



私たちの内側にある

無限の真空エネルギーに満ちた

その中心には

ゼロポイントフィールドがあって

そこにアクセスすれば

全宇宙の情報が受信できるというわけ


でも強い分離感やマインドが

それを邪魔するんだろうな



ゼロポイントフィールドを

内在する私たちは

無限の存在とも言えてしまう


なんてこった‼️

科学で証明される時代になったなんて




空間と私たちは繋がっていて

常に相互干渉しあっていて

それは宇宙の無限大にフラクタルに

影響を及ぼしている







以前ある人に言われた言葉


〝宇宙は何をしたかではなく

どんな周波数を発したかに興味がある〟


宇宙は私たちの目を通して

自分自身を観ている


私たちの発する周波数に

興味を示している


ネガティブな感情って

抑圧してしまいがちだけど

たぶん自分に返ってくることを

どこかで無意識に知ってるから

封印しようとしてしまうのかもね


でも宇宙は

そんな了見が狭いはずがない


宇宙には

いいも悪いもないだろうし

ポジもネガもないだろう


ただ私たちが

どんな周波数を発して

どんな現象を表現するのかを

興味深く観たいのだと思う


私たちの発するものが

宇宙を創造する材料になるんだろう


喜びや悲しみ、不安や恐れ

すべてを宇宙は記憶して

進化の材料にしてるんだな



そしてそれがどんな周波数であれ

それは宇宙のエッセンスになる



安心して

いろんなことを感じていいし

安心して

いろんなことを考えていいわけで



でもどんな周波数を発してるかに

意識を向けてみることは大事だね



話が壮大すぎて

頭がこんがらがるけど

たぶん無意識では知ってて

だから幾何学模様に

惹かれるんだろうな









古代の人たちはその情報を知ってた






とにかく宇宙も空間も私たちも

すべて繋がってるって話



あとはそれを思い出すだけだし

腑に落として

実感するだけなんだろう



2025年の冬至を迎えて

もうそういうフェーズに

入ったんだろうな



そこにコミットメント

してみる価値は大いにある



ハラメインさんの出現で

アインシュタインも頭を

抱えていた重力や意識との

関係性が解明されて

哲学と科学が融合する

時代になって来たんだね




すぐに歪んでしまう

トーラスをととのえていく事は

やっぱり基本だね









乾燥するこの季節は

お肌のトーラスを歪ませる


お肌の水分子のトーラスを

ととのえるマスク

私はリフトアップやこじわに効いてる

一生使えるスグレモノ




今朝の冬至のご来光






ハラメインさんの動画

https://youtube.com/watch?v=5jXdZATAf8M&si=DIXSTefDi4dU3wQ3








10月後半から11月は

目まぐるしく忙しかった〜

月の半分は旅に出てた



そんな中で自分の

盲点を知る機会があって

まだその余韻というか余波が

冷めやらぬ状態でもある



ある人から指摘されたその盲点は

マインドの生存戦略の一環で

まるで私の皮膚と一体化して

まったく自分でも気づけなかった


自分で見えないから盲点


自分の顔って

自分では絶対

見る事ができないように

それを教えてくれるために

他者が存在しているんだろう


その盲点を知った時は

不思議とホッとした


だって自分のパターンに

ずっと違和感を感じてたから


その違和感は

どこから来てるんだろう

どうしていつもこのパターンに

なってしまうんだろうって

どこかでその答えを

知りたかったから

それが目の前にドーンと

やってきた時は

もう無理しなくていいんだって

心から安堵した



私は集団の中にいると

ついついウケを狙って

注目を浴びようとする癖があった


凄い人には到底なれないから

面白いユニークな人として

爪跡を残そうと必死だった


そうすれば

敵も作らないし

孤立しないし

一人ぼっちにならなくてすむ


誰かの話題を横取りしてでも

自分が一目置かれなければ

注目をされなければ


じゃないと見捨てられてしまう

一人ぼっちになってしまう


そんな恐怖がどこかにあって

常に神経を尖らせていた


でもある人からズバリ指摘された


それは相手から

エネルギーを奪っている行為だと


マインドはどっと笑いが出ると

気持ちよくなって

もっと笑いをくれくれ星人と化す


笑いをくれ

注目をくれ

エネルギーをくれ


笑いが起こるたびに

私は生きていていいんだと

自分の存在価値を

証明してた


笑い🟰自己存在の証明


この話を友人にしたら

もはやギャグだねと笑われた


そして狙ってるわりには

それほど面白くないよ、ともw


でもねー、必死だったんだな


みんな私を見てーーー

エネルギーちょーだい


じゃないと私生きていけないの


愛が足りないの

愛が欲しいの


じゃなきゃ一人ぼっちになっちゃうの



子供もそうだよね

パパやママの愛が欲しくて

こっち見てーって

わざと怒られる事やって

怒られてもいいから

関心が欲しくてさ


それにたまにいるじゃない

どうでもいい自分の話ばーっかりして

しまいには相槌打つのも

疲れちゃうような人


あれをエネルギーバンパイアと

思ってたけど

まさかの自分もかー


エネルギーバンパイア

やってたか、自分


いや、どーも



このブログだってそうだ

注目してほしくて

一目置かれたくて

自己満足で

マインドが気持ちよくて

書いてる爆



いや、なんならほとんどの行動が

認められたくて

マインドが気持ちよくなりたくて

作為的に計算高く

やってきた事ばかりだ


これじゃまるで

マインドの奴隷じゃないか


グルジェフの言う機械人間


絶賛マインド同一化


マインド観察を徹底的に

してきたつもりがこのザマ



そう言えばよく息子から

あんたは過剰適応なんだって

指摘されてたっけ



過剰適応しなければ

自分の存在が危ういと

感じてたんだろうな


ありのままの自分では

愛してもらえない

生存できないと



自然体

等身大

無為自然

に生きていきたいと思ってるのに

生き方はその真逆



いやあ参ったな

落ち込むな

やられたな

マインドすごいわ


完膚なきまでにマインドに

乗っ取られてるわ


今はまだ静かに絶望してるけど

でもそれがわかってよかった

ほんとよかった


ウケを狙って

笑いをとって

過剰適応して

無理して

自分じゃない殻を

被って必死だった


だからいつもどこかで

違和感を感じて

疲れて

忙しかった


心の休まる暇がなかった


双子で生まれて私だけ

親から引き離されたという無意識が

人(姉)より抜きん出なければ

生きていけないと

思ってたからなのか

それとも誰の心の中にも

一人ぼっちになりたくない

見捨てられたくない

という恐怖が

自動設定されてるのか

それはわからないけど

そうならないように

マインドは命懸けで私を

守ってくれてるんだよねえ


そのマインドにちょっと

ヒビが入ったのは確かだ


ヒビが入ったマインドは

殻を破られまいと今

必死の抵抗を示してる


マインドが崩壊したら大変


私が消えちゃう

私が私でなくなっちゃう


そんなホラー耐えられない


完全にマインドと

同一化してもらってなければ



でも私の本体は

マインドじゃない

この肉体でもない

そう頭ではわかってるけど

まだマインドを

自分だと思ってる

肉体を自分だと思ってる


だってあまりにも馴染みすぎて

あまりにもラクすぎて

あまりにも同一化しすぎて


だもの殻を破るのは本当に怖い


怖い

怖い

ほんと怖い


その恐怖を見て

感じ尽くして

いくしかないんだろうな


怖いけど

ほんと怖いけど




皮膚のように

一体化していたその盲点は

ぜんぜん直ってなくて

今もついつい顔を出すけど

前と違うのは

あ、出たって気付けてることかな



だからもう盲点じゃないんだな


盲点乙

マインド乙



ああでも怖い,,,




11月でも真夏の石垣島だった

















朝靄の八ヶ岳からうっすら富士山

八ヶ岳の朝は零度だった






秋の奈良路









鹿ちゃんすまん煎餅ないの








赤松の秋の剪定しました

よかったら貰ってください




スカスカにしすぎてナゾの樹形


カマキリの卵みっけ

















ルーティンワークは苦手だけど

ここ2年は毎朝

30分の瞑想は欠かさない


20〜30分がミソで

長すぎても短かすぎてもダメで

そのくらいがちょうどいい


私の集中力なんてそんなもんで


とは言え一瞥体験とか

光が見えたとかそんなのは何もない


てかそんなことは望んでない

それを望んでるのは

マインドで


マインドの餌になるだけだし

間違えば甘美な姿をした

魔境に行っちゃうしwww


トランスに入ったり

意識が飛んだりするのも違う気がする


どんな状態であろうと

どれだけ意識的でいられるか

観察していられるか

見守っていられるか



藤井風くんはインタビューで

こう話してた

〝本当に伝えたいことは

言葉じゃなくて内なる静けさ〟


マインドは静寂が嫌い

思考が好き

言葉が好き

解釈が好き

刺激が好き



マインドは

今ここにいられない


瞑想の時くらいは

今ここを意識しようと思って

そうすると意識が

ずーっと身体の中心の奥の

一点に向かう感じがする


その中心点を意識して

その奥に向かうと

中心だと思ってた中心点に

更に円が現れる


円の中心点に向かうと

また円が現れて

どこまで行っても中心点には

行きつかない


なんだ

今ここという

中心点はないんじゃん


どこまで行っても今ここなんて

ないんじゃん


今ここと思った瞬間

それは過去になる


どこまで行っても今ここなんて

掴めない


今ここなんてないんだ


そう思ったら不思議と

すごく安心して

チカラが抜けた


ないものを求めてた


逆説的だけど

あるけどない、みたいな

ないけどある、みたいな





今ここにいなきゃって

けっこう気を張ってたんだな


それからはすごくリラックスして

瞑想できるようになった


今ここにいようとするのも

作為だもんな


どれだけ作為を手放せるかなのにさ


瞑想の時くらい作為を

手放したいもんだ


でも手放そうとするのも作為w


作為ではなくただただ見守る

エゴを

マインドを


そんなマインドを

見守ってるのもマインド


見るものと見られるもの

どこまで行っても

どちらもマインドなら

その間にあるもの

どちらでもないもの

それは…


エゴやマインドでは

辿り着けない領域



う〜ん、よくわかんないな

ああ、でもおもしろいな






この秋も日本ミツバチの採蜜が始まって

予約販売スタートで〜す🐝


今年は特大サイズの500gも

数量限定ですがご用意しました❤️


去年よりまた収穫量が減ってるそうです


年々減少してる希少な

日本ミツバチの非加熱はちみつ

市場になかなか出回らないので

この機会に是非🍯


発送は11月下旬予定


ハチミツと一緒に他の商品を

ご注文された場合も

11月下旬発送になりますので

ご注意下さい⚠️






こないだ来店してくれた

お客さんから聞いた話



そのお客さんの友人が

ご先祖さまの霊障に

遭ってて大変だった


そこであるヒーラーさんに

電話で相談したら

〝全部お願いします〟

ってすればもう大丈夫だよ

ってアドバイスされた


そしたらそれから

霊障はなくなったらしい



そのヒーラーさんは何度も

入退院を繰り返していて

最後は集中治療室で

死ぬのを待っていた


その時必死に助けを求めた瞬間

奇跡的に一命を取り止めた


それをキッカケに

宇宙のエネルギーが

流れ込んで来るようになり

それ以来

たくさんの人を癒しているんだって



〝全部お願いします〟

というのは

全てを天にお任せする

って事で

一点の曇りもなく

一点の疑いもなく

天に委ねる

って事


それを唱えたら

あとは笑顔で過ごす


これだけなんだって


これが本当にできたら

凄まじいほどの天からの

エネルギーが降り注いでくるという



常に宇宙からのエネルギーは

やって来てるのに

私たちがそこに

関心を向けなかったり

疑って信じてなかったりすれば

ただただ

通過していくだけ


それをちゃんと受け取って

自分の身体に回していくとか

大切な誰かに送るとか

ほんとはいくらでも

出来るはず



こないだ別のお客さんに誘われて

気功教室なるものに

初めて参加して来た


そしたらこの鈍感な私でも

ポカポカして来て

まるで温泉に浸かってるみたいな

感覚になった


自分の意思とは関係なく

勝手に身体が動き出して

たぶんその時に必要な箇所を

ほぐそうとしてくれたのかな


自分の力でなんでも

やろうとして来たし

やって来たつもりになってたけど

常に私たちの

伺い知れないところで

ちゃんと天からのエネルギーが

注がれてるんだなあって実感した


見えないけど

感じないけど

それはある


見えるものだけを

エビデンスのあるものだけを

信じるっていう

物質至上主義の文明の

極みに生きてるね、私たち



でも、まあ、気功はちょっと

作為が入りやすいなあって感じたから

もう行かないかなwww





そのヒーラーさんは

どれだけ自分の自我をなくして

ハートをオープンにできるかで

勝手に天から無尽蔵のエネルギーが

降り注いでくると言う



たとえ奇跡的な出来事が起きても

自分の手柄にすることなく

ただ自分は天からのエネルギーの

パイプに徹する


この辺はマインドの罠あるある


間違えば

自分は凄いって

エゴを肥大化させてしまう

スピリチュアルあるある



マインドは

エゴは

自分で意図的に作為的に

やろうとしてしまうけど

そんな事では太刀打ちできないほどの

世界がある



本当のところ

マインドやエゴでは解決できない



どれだけ無為自然に在れるか

どれだけエゴマインドを手放せるか



リリース&サレンダー

それが1番自我が恐れていること


だからこそやってみる価値あり


〝ぜ〜んぶお願いします〟



でも起きることはすべて

受け入れる覚悟が必要だ


本当に受け入れた時に

アルケミーが起きるのかもね



自分の人生を

誰かのせい

何かのせいにしてるうちに

人生は終わってしまう



天の運行は常に健やかで完璧なのに

それに抗うから

不都合だらけになる



天は親切でもあり厳しくもある

道が外れていれば

強制的に軌道修正が行われる



それは世間的に見れば

往々にして

アンラッキーな出来事だったりする







朝起きたら

〝ぜ〜んぶお願いします〟

夜寝る時も

〝ぜ〜んぶお願いします〟

何が起きても

〝ぜ〜んぶお願いします〟



やれる事はやって

あとは天にお任せ


〝ぜ〜んぶお願いします〟



1%の疑いがあったら無理だろうな

100%ってなかなか覚悟がいる


どこかで人生舐めてると

100%て出せないんだよね


ほんとに切羽詰まったり

絶体絶命にならないと人って舐める



そのヒーラーさんは

人生の断崖絶壁に立たされて

サレンダーしたんだろうなあ



だから困難苦難、絶体絶命って
実は恩寵なんだよなあ
その渦中ではわからないんだけどねw




木星の北極点は

ととふるステッカーと同じ

見事な六角形というね

NASAの写真






宇宙も幾何学模様で

バランスしてるんだねえ








これからのパチパチビリビリの

乾燥の季節にマストアイテム

静電気バランサー新登場❣️










こないだ来店してくれた

お客さんから聞いた話


なんでも知り合いに

霊能者さんがいるらしく

その人とお茶した時に

たまたまスマホに貼ってあった

ステッカーを見て

霊能者さんがこう言った


〝ちゃんと機能してますね

そのステッカー〟



よっしゃー‼️

わかる人にはわかる😭




その霊能者さんは

神社の息子さんなんだけど

まったく違う普通の

仕事をしてるんだって



でも小さい頃から霊能力があって

過去生や未来も見えてしまうらしい



霊能力を使って

アドバイスをしたりする事はあっても

決してお金を

もらわないようにしてるんだって



見えない世界のことは

本当のところはわからないからね〜



チャネリングやヒーリングは

ほんとに気をつけないとだよなあ


やる方もやられる方も

カルマを作ってしまう

危険性があるからね



カルマを気にしすぎるのも

よくないけど

気にしなさすぎるのもよくないし

まあ、要はバランスだね


何事もバランス


極端に偏らないことだよね


と、極端に偏ってる私が言ってみる

って、偏ってるって自覚があるだけ

まだマシな気もする🤣



でも人は偏る生き物だし

生きることは偏ることでもある


なんならこの地球は無限に

偏れる体験ができる星でもある


極から極へ



そして真逆なものが出会った時に

第3のものが降りてくる可能性のある星


なんてポテンシャルを秘めてるんだ


ま、だから、何でもOKちゃOK


偏り万歳


偏ったらニュートラルに戻る


これの繰り返しだわ





そんなわけで 

霊能力者さんお墨付きの

トーラスをととのえるふるえる

ととふるグッズが原材料高騰の

このインフレの波に押されて

10月から値上がりするので

今月中にゲットだぜ👍



偏りもととのえまっしょ



そのお客さん

大量にステッカーとシールを

購入して帰ったのは言うまでもない





白浜の三段壁と千畳敷


























天河村のみたらい渓谷の滝















南方熊楠記念館










和歌山、奈良、面白すぎ