螺旋と言えば渦巻
渦巻と言えば有名なのが
アンドロメダの渦巻銀河
他にもたくさん螺旋はある
私たちのDNAもそうだし
太陽系も螺旋を描きながら運行してる
頭のつむじ
オウムガイ
ひまわりのタネの配列
鳴門の渦潮
台風の目
魚の群れ
赤ちゃんも螺旋を
描きながら産まれ落ちる
最近の研究では
私たちの体内の血液も
螺旋を描いて流れていることが
わかってるらしい
自然界には直線てなくて
曲線、流線だったり
渦巻きだったり
その渦巻こそがエネルギーを
生成する源だと発見したのが
水の魔術師、神秘のナチュラリストと
呼ばれるヴィクトル・シャウベルガー
シャウベルガーは1885年
オーストリア生まれ
代々森の管理人をしている家系で
豊かな自然環境の中で
育ったシャウベルガーは
全ての法則は
自然界が教えてくれたと言う
シャウベルガーは深い洞察力と
研ぎ澄まされた感性で
川の水との交流が起きて
数回にわたる
水の意識と共鳴する
神秘体験もあったらしい
水の意識が手に取るように
わかるシャウベルガーは
さまざまな水の特異性を発見する
水に回転を与えると
とんでもないポテンシャルを
発揮するというもの
シャウベルガーは
右回りと左回りを交互に繰り返し
螺旋状に渦巻運動をしながら
川を転がり落ちるように流れる
水の動きを発見する
確かに蛇口から流れ落ちる水は
よく見ると螺旋を描いてる
らせん運動をしてる水は
最も密度が高く
エネルギーが高いらしい
エネルギーが高いというのは
見えないけど環境空間から
エネルギーを取り込んでる状態
ちなみに低いのは
エネルギー放出系
エントロピー増大系
らせん運動かつ
水温が4°Cの時の水が
最大のエネルギーを
発揮するんだそう
山から木材を運び出す仕事を
頼まれたシャウベルガーは
満月か新月の夜に最も水温が
4°Cと低くなる時を狙って
川の流れを使って効率的に
運び出した事で注目を集める
大きな大木が
川のカーブを
軽やかに曲がって流れていく様は
さぞや圧巻だっただろう
右回転と左回転の極性が
反転する瞬間を
エネルギーの大砲と言うらしい
極性が入れ替わる反転の瞬間こそが
〝真空〟〝ゼロポイントフィールド〟
になってるんじゃなかろうか
その時に環境空間から
エネルギーが流れ込むという
フリーエネルギーの原理なのかも
トーラス
回転
螺旋
極性の反転
真空
この辺りに反重力と
フリーエネルギーの
関係があるのかな
知らんけど
〝水は脈動する〟から抜粋
ーエネルギーは必ず動きと結びついていることをこれまで見てきた。
水の自然な動きは、曲がりくねり、巻きこみ、渦巻くものである。
このような動きなしには極性は生じない。
しかし極性が存在しなければ渦巻は生じないのだ。
渦巻の作用を通じてリズムが生まれる。
その脈動は、川が環境に対し呼吸するプロセスの入り口として機能するのだ。ー
だから川の護岸工事で
流れを真っ直ぐにするのってどうなの
自然の摂理に
反してることをしてるんだろうな
直線で川の呼吸を
止めてしまったら
川底の堆積物が溜まって
川の水深が浅くなって
かえって越水や洪水を
起こしやすくなるという話だ
やっと時代が
シャウベルガーの理論に
追いついて来たと信じたい
てか追いつかないとヤバいだろ
だけど水の魔術師として名を馳せた
天才シャウベルガーは
時の人ドイツのヒトラーに
ロックオンされてしまう
そしてナチスの捕虜となり
その仕組みを使って
空飛ぶ円盤のエンジンを
開発する事になる
この頃から既にメイドイン地球の
円盤は存在していた
その後すべての資料を没収され
アメリカに渡って
帰国した後すぐに亡くなったという
フリーエネルギーの仕組みを
発見してしまった故の悲劇だろうか
螺旋と言えばフィボナッチ数列
フィボナッチ数列といえば黄金比
私たちのボディも黄金比
螺旋は
生命を発生させ
生命を活性化させる
命そのものの原理なんだろう
だからこそ理屈なしに
美しく感じたり
親和性を感じる感性が
私たちには備わってるんだろうな
螺旋運動の法則を
100年以上も前に
発見したシャウベルガーだけど
同じオーストリアのシュタイナーと
同じ時代を生きていて
お互いの理論もとても
親和性があるというのも興味深い
稀有な天才が
同時に存在していた奇跡
その割にはシャウベルガーは
ほとんど無名だったけど
やっと日の目を見る時代が
やって来たんだろうな
水には生きた水と
死んだ水があって
生きた水は
回転うずまき運動をしてる
死んだ水は止まってたりゆっくりだったり
水の分子構造って
こんな形をしてる
なんとピラミッド型の正四面体
生きた水はこの構造体が
ととのって維持されてる
一方で死んだ水は
この構造体が歪んだり
壊れてしまう
それでなくても
エントロピー増大の法則で
老化と共に構造体は壊れていく
それをどれだけ食い止められるかは
水の構造体の維持にかかっている
水からの伝言の江本勝さんの写真は
衝撃だった
生きた水は綺麗な結晶を表し
死んだ水は結晶にならずに
構造がぶっ壊れてた
この本に衝撃を受けて
実際に実験したっけ
炊き立てのご飯を瓶に入れて
ありがとうとばかやろうと
言葉をかけ続けたら
ありがとうのご飯は麹になって
ばかやろうの方は黒カビが生えた
その頃はブログやってなかったから
写真に撮って残すとかしなかった
こんな事が私たちの体内でも起きてる
生きた水を飲みたいなら
水を蘇生させたいなら
うずまき運動を与えて
あげればいい話
もしくはありがとうという言霊で
構造体を維持してあげるとかね
コップの水をマドラーで
くるくる回転させるとか
上から落として
水を回転させるじょうごを使うとか
右回りと左回りに
それぞれ回転させてみると
いいという説もある
そんなシャウベルガー理論と
カタカムナの楢崎皐月さんの
静電三法からの共振体技術を搭載した
構造化された生きた水を発生させる
この浄水活水器オススメ❣️
じょうごもマドラーもいりませんw
浄水器難民の方へ
考えてみれば
私たちの意識の成長も
螺旋を描いて
進んでいるよなあ
幾何学ドーム














































































































