拓のダイエットとアフィリエイト -30ページ目

拓のダイエットとアフィリエイト

98キロあった体重を3か月で67キロまで落としました。
ダイエットの日記とアフィリ

ハワイで楽しんで帰ってきてからは妻と本当に良かったねと話していました。<br />

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そんな楽しみも束の間でした。8月9日に早朝ジョギングを終えて散歩に出かけていた時に妻<br />

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のお母さんから留守電が入ってました。<br />

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妻は、仕事に行ってますので自宅にはいないです。<br />

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散歩から帰って来て折り返しの電話を入れた所、「妻の妹が事故で亡くなった」と言われまし<br />

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た。簡単に内容を聞いた所、ビニールハウスのビニールを取り込む機械はあるんですがその機<br />

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会に服が挟まれ体ごと巻き込まれたということでした。北海道では,NHKニュースや新聞に<br />

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も出てました。<br />

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直ぐ妻の勤務先に電話し妻に内容を話した所「直ぐに帰る」と言って電話を置きました。<br />

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帰ってくるなり直ぐに遺体が収容されている病院へ向かいました。<br />

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夏の暑い時期の事故なので不審死という扱いになるので警察で検視を受けないといけないとい<br />

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う事で遺体は警察行くことになりました。暑さで遺体は腐敗してくる派で大変です。<br />

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検視が終わり通夜と告別式に日どりが決まり休みを取って出席しました。<br />

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妻の告別式で泣き具合からして立ち直るまで時間がかかりそうだなと思いました。<br />

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案の定、告別式を終えて帰ってきてからはあまり眠れない様子でした。<br />

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やっと今になって落ち着いてきましたが、49日が今月25日にあるので心配しております。<br />

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去年は、私が手術して今年は妻が手術といい事は何もなりません。<br />

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妻の場合は、婦人科の手術を受けた札幌の公立病院が手術の受け入れ拒否をした事に問題があ<br />

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りました。妻の職業は看護師です。医療関係には異常に詳しいのでもうあの病院は行かないと<br />

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言ってました。受け入れてくれた国立病院が凄く対応良く入院中も看護師の動き見ながら「出<br />

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来る看護師と、使えない看護師がいる」と妻は言ってました。経過は順調で15日間の入院生<br />

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活の別れをし、自宅に帰ってからはリハビリです。中々体力が戻らないのでお腹を押さえなが<br />

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ら毎日雪の降る中歩いてました。時折、歩き過ぎて帰って来れなくなり車で迎えに来てと連絡<br />

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あることしばしばでした。それでも、頑張る妻を見て涙してた私です。鬱で仕事してないから<br />

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です。あまり深く考えないようにしてますが・・・!<br />

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3月下旬に妻が職場復帰しました。<br />

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4月のある日日本航空から電話がありました。<br />

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妻宛てなんですが仕事に行っていることを伝えて、内容を聞いてみるとハワイわくわくアロハ<br />

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計画というキャンペーンに応募して東京~ホノルル間のペアチケット当選しましたの連絡でし<br />

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た。あっと思いました。妻は懸賞応募しないので私が応募してました。1月27日に応募して<br />

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ました。取り敢えず行けるかどうかの確認で行けないようなら他の方へチケットを回すとの事<br />

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でした。妻の仕事の都合も聞かないと返事が出来ないので夜19時半ごろ電話を貰う事にしま<br />

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した。<br />

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妻が帰ってきてから内容話すと、病気で1か月半休んだし難しいなぁ~と言ってましたがJA<br />

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Lから電話が来ると「行きますと言って」目録を送って頂く事になりました。<br />

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痛い思いをしてご褒美がきたんだと私は話しました。<br />

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7月28日~8月4日まで行くこと決め行ってきました。ハワイにね。<br />

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3回目のハワイでしたが、今回は円高なのでホテルは安く取れて最高に良かったです。<br />

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この夏休みの時期に二人で10万位しか使わなかったです。<br />

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ハワイ島に行き、8時間ベンツ貸切にして行きたい所に行きとても楽しい思い出が出来まし<br />

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た。パート3で悲しい出来事書きます。<br />

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年から今年にかけて色々な事がありました。
去年の夏に運動して汗をかきすぎたおかげで腎臓に大きな石が出来て12月に手術しました。
痛み止めは坐薬だけで痛くてたまらなかったです。

今年2月には、夜8時頃妻がお腹が痛いと言い始め最初私が「救急車呼ぶか」と聞いたらまだ

いいと言っていたので直ぐには呼ばなかったのですが20分位経っても痛がっていたので私の

判断で救急車呼びました。そこから大変でした。救急車の中で妻が「痛い、痛い」と大声で叫

び始め定期健診受けてる病院に受け入れを頼んだらなんと断られました。所謂、受け入れ拒否

です。そこの病院では、妻が手術後ずっと通院していたにもかかわらず拒否されました。痛み

は酷くなる一方で救急隊の方に他の病院を当たって頂きました。受け入れてくれた病院は北海

道医療センターという国立病院でした。運ばれるやいなや病室に入った妻の叫び声は止まず

痛々しい思いをしながら家族待合室にて医師の報告を待ちました。

30分経った頃医師より説明があり、緊急手術をしないと腸が壊死すると言われびっくりで

す。待っていた間にタクシーで色々な方々が来られましたが、なんと麻酔科の先生や婦人科の

先生や助手の先生を呼び寄せていたようです。医師の説明を聞き手術の同意書にサインして病

名「腹壁瘢痕ヘルニアかんとん」という病気でした。夜中12時半頃から手術が始まり3時前

に終わりました。手術が終わった後妻は痛みがないので安心して今まで起きてた事を忘れてい

たようです。痛み止めは病室に入って3本打ったみたいです。

やっぱり昨夜より熱が凄くなりました。
鼻の粘膜と喉が凄く痛くて仕方なく涙してました。

12時半頃寝て起きたのが5時45分です!
相変わらず熱がありまして、他の器官もやられてましてかなり辛いです!
よ~~く考えてみたら風邪をひいたのは、1992年2月以来なんですよ!本当に風邪もひく暇がない位忙しい人でしたからね。

当然の如く外には出ませんでした。
お掃除したかったけど、寝不足とだるさで駄目でした。
寝ようにも寝むれないし辛い!
熱も中々下がらないし^^;
熱が下がったのが18時頃です。
随分楽になったけどでも、まだ駄目!
鬱やパニックを忘れる位風邪は凄いね!

吃驚してます。
マスクしてクシャミして咳して鼻かんで!
栄養も摂れてないから仕方ないかな???
栄養が摂れていればこんなに酷くなかったかもね。
頭もポヤポヤだしね。

今日は、早く寝ようと思います。
寝不足は良くないからね。
首、肩、背中の痛みも全然感じないです。
でも、首のマッサージをすると鼻の通りが良くなるのよね!

明日こそ元気になるぞ!と誓う拓でした。