イチゴケーキトロワフィーユ

フランスの素材を取り寄せて作っている洋菓子屋さん

銀座三笠会館からレストラン クレッセント、フランスへ。
多数のコンクールで、優勝、入賞しているらしい。

これも、賞を貰ったケーキ。
ナッツをあまーくコーティングしたものが、甘いけど、ほろ苦いチョコレートケーキの中に絶妙にゴロゴロと入っていてめちゃくちゃ美味しい!

Wハート竹ノ塚 せんべい
東武伊勢崎線改め…
スカイツリーラインだっけ?
又の名を《せんべいライン》と呼ばれている。
有名な草加せんべいを始めとして煎餅屋が、めちゃくちゃ多い。

草加から、ほど近い竹ノ塚にそのせんべい屋は、あった。
毎朝5時に備長炭に、2時間かけて火をおこすんですって!
ここの看板は、炭火焼き。

堅すぎず、柔らかすぎでもない絶妙な歯応え、
口に広がる香ばしい風味とほのかな甘さ…
これらは、炭火焼きだからこその美味しさなのでしょう。


バラ喜田家 千住宿
初宿 どらやき
喜田家の原点は、どらやきなのです。
江戸時代、千住は、陸奥への一番最初の宿場。
それで、このどらやきの名は《初宿》
美味しい小倉餡です。
皮には、アカシアの蜂蜜がつけわれているんだって。

このお店が開店してのは、昭和30年なんですけど。
千住の寿町に開店してそうです。
ぱんまん



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時々会う仲間がいる。
前は誰かの誕生日だと言っては会っていた。
半年おきになり、今回はどれくらい経っていたのだろう…

夕焼けをみながら、向かう。
さっき、面白い虹が出ていたのに撮り損ねた。
夕焼けを見ていると幸せな気分になる。


いつも、4人+∂集まると話が尽きない。
以前同じ職場だった4人だが、
4人が一緒に働いたことはない。

その中のひとりのお父様がしているお店だ。
厨房には、妹さんがいて、彼女が又素敵なのだ。

色々な仲間達と素敵な夜を過ごしてきた。


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森アーツセンターギャラリーにて9月17日(祝)まで「大英博物館 古代エジプト展」が開催中なのだが、こちらも8月8日(水)に来場者数が10万人を超える人気ぶりとなっている。

同展の見どころは、大英博物館の所蔵品約180点によってひも解かれる、古代エジプトの人々が信じた「死後の世界」。来世への旅路に役立つようにと作られたさまざまな「死者の書」など、貴重な遺物が公開されている。

この「死者の書」は、死者が来世へたどり着けるように作られたいわゆる“ガイドブック”。なんと約37m(!)もある世界最長の死者の書「グリーンフィー ルド・パピルス」などを通じて、古代エジプトの人々の想像していた“死後の世界”について学ぶことができるのが、同展の魅力

六本木で開催している大英博物館の古代エジプト展

ブーとマーのブログ-i.jpg
ブーとマーのブログ-i.jpg 内容は『死者の書』に関する展示物ブーとマーのブログ-book_of_the_dead02-300x206.jpg 展示物はパピルスに描かれた物

六本木なんだけど、駅から近いのだが、はちょっと行きにくい場所にある。
住宅街にあるトラットリアで、隠れ家のようなお店です。



Pranzo A (\1,400-)

前菜+パスタ+パン+コーヒーのセットです。


前菜

前菜は一回のみですが、セルフ方式で
好きな前菜をお皿に盛り付けることができます。
どれも良い味付けで美味しかったです。

パン

三種類のパンは、どれも美味しかったです。

スパゲッティ

名物の寿司屋が、つくった《京のはも寿司》
祭りハモと言われるほど、祭りの日のご馳走として、古くから親しまれているんだって!
京ではなじみのむさしのはも寿司と、お茶を買って東京に向かう途中に食べるようになった。
だって、関東では、手頃なはもに会えないから。
ひとくちづつ広がる雅な京名物の趣。



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大徳寺は、お茶の先生が、お茶会の時、お水を汲みに行くお寺。
世田谷だったが、本当は京都だから、一度来てみたかった。

お茶を汲むような井戸は、みつからない。
それに、観光地化されてなくて、用事がないのに、長居し難い。

ただ、庭は素晴らしい。
茶道と関係が深いだけあります。

庭が好きです。


京都通 こでわりの手みやげ100
中野弘子


おはりばこ
古布や縮緬のオリジナル小物
素材は、正絹の古布が、中心。
昭和初期以前の大胆な柄と独特な色使いをいかしているため一つとしておなじものはない。



京都に、ひとりで来ています。
西陣織の古布で作ったがまぐちが気に入りました。
ふたつのがまぐちが気に入って、
自分用と、お母さん用にしようと、両方買いました。
それに、別売りの根付けを合わせてみました。
気に入ってくれると、嬉しいな。
多色使いが、お母さんの方です。



大徳寺納豆のお店

一休禅師が、大徳寺に伝えたと言われる納豆。
大徳寺の寺侍をつとめた先祖から伝わった昔ながらの製法を守り続けている。
煮大豆にはったい粉をまぶし
室で自然発酵させ、塩水を入れ天日干しで熟成させる。
京都の夏特有の気候が不可欠。





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下鴨神社には、真多呂人形時代から来たいと思っていた。
朱塗りの社殿が美しい境内は、小川まであり、広々と気持ちがいい。

奥で結婚式の写真撮影をしています。
白無垢の花嫁さん見えるかな?

相性社は、縁結び、ひっきりなしに訪れる人
たくさんの縁結びの絵馬…
その隣に写っているのが、夫婦和合の象徴でもある《連理の榊》
お土産屋さんには、縁結びの御守りがたくさんあった。


さるや
糺の森の伝統の味。
下鴨神社境内にある茶屋。
葵祭の日に食べる猿餅を食べてみる。
粒々の小豆が入っていて、
黒豆茶との相性がいい。


河合神社
下鴨神社の境内にたたずむ末社。
恒武天皇のお母様が美しい人だったことに由来するんだって。

河合神社の鏡絵馬
自分の化粧品で、自分を描いて奉納すると美人になれる。
《武智志穂かわいい京都※しあわせさんぽ》の中で、美人祈願していた。




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京都の和菓子屋さんで、
作ってみた。


イチョウ




ほおずき


甘春堂東店:京菓子作り
11:00~

ラストだけは、お店に飾ってあった干菓子。





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細川のフルーツサンドが食べたかった。


この珈琲カップも、何だかいい。


凄いフルーツ…
ひとつひとつが、甘いし、
クリームもいい感じに、合う。






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泊まった所が、西本願寺の近くだった。
京都二日目、まずはお西さんに行ってみる。






本堂で瞑想(迷走?)をしてみた。








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