大徳寺は、お茶の先生が、お茶会の時、お水を汲みに行くお寺。
世田谷だったが、本当は京都だから、一度来てみたかった。

お茶を汲むような井戸は、みつからない。
それに、観光地化されてなくて、用事がないのに、長居し難い。

ただ、庭は素晴らしい。
茶道と関係が深いだけあります。

庭が好きです。


京都通 こでわりの手みやげ100
中野弘子


おはりばこ
古布や縮緬のオリジナル小物
素材は、正絹の古布が、中心。
昭和初期以前の大胆な柄と独特な色使いをいかしているため一つとしておなじものはない。



京都に、ひとりで来ています。
西陣織の古布で作ったがまぐちが気に入りました。
ふたつのがまぐちが気に入って、
自分用と、お母さん用にしようと、両方買いました。
それに、別売りの根付けを合わせてみました。
気に入ってくれると、嬉しいな。
多色使いが、お母さんの方です。



大徳寺納豆のお店

一休禅師が、大徳寺に伝えたと言われる納豆。
大徳寺の寺侍をつとめた先祖から伝わった昔ながらの製法を守り続けている。
煮大豆にはったい粉をまぶし
室で自然発酵させ、塩水を入れ天日干しで熟成させる。
京都の夏特有の気候が不可欠。





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