プルトカって・・・?

スロバキアのイースター料理なんだって!

それで、調べたら、

スロバキア大使婦人のイースター料理が、出てきた。

http://www.akuti.com/slovakia/recipe/apr/rec24.htm

ヴァニラクッキーだって!


私も、今日はイースタークッキーを買った。

イースターうさぎとmyu331さんのブログ


myu331さんのブログ イースターエッグのもの。

いいでしょう!myu331さんのブログ


あとね、イースターエッグのケーキも食べたよ。
myu331さんのブログ

でもね、イースターのもの探すのが大変だった。

まだ、日本では一般的ではないんだね。


復活祭のシンボルは卵である。

卵は生命の再生のシンボルであるため、昔からイエスの復活と結びつけられ、庶民はゆで卵を食べたり、プレゼントしたりした。

王侯貴族も豪華な金や銀の卵を贈答品にしていた。

また、ギリシャ正教などでは、イエスをしのぶため、血潮のような深紅で塗ったゆで卵を食べる習慣がある。

イタリアでは昔と比べるとゆで卵を食べる習慣が廃れてきたが、それでも最近の新聞によると、この祭日の前後には、40万個の卵が消費されるという。

現在、贈り物として一番人気なのは卵形チョコレートで、この時期の菓子店のショーウインドーを美しく飾っている。


復活祭(イースター)で、キリスト教徒にとっては、イエス・キリストが復活したことを祝い、クリスマスと同じくらい重要な祭日である。

日本人が、復活祭を気に留めないのは、

この祭日が「春分の次の満月の次の日曜日」と定められ、

毎年月日が変わるかもしれない。



お店も調べてみたけど・・・

ロマンティコのイースターの季節料理の「アーティチョーク」と「子羊炭焼き」。

ラ・メゾン・デュ・シェコラ 丸の内店のショーウインドウ入口に卵やウサギのチョコレート。

ブランジェリーパリの空の下

シャングリ・ラホテル東京のイースターエッグのようなとりどりの模様の描かれた卵型のチョコが・・・


シェコラティエ・エリカのイースターの時期のチョコは、いいらしい。

でも、まだまだ、一般的でないみたい。