最近 我が家が大好きですハート


特に下ネタ言う人。

自分の前の人に向かって、手を握り…

お前のそういうピュアなとこ、嫌いじゃない。

とか諭すとこ!?順番に突っ込むのが本当に好き!!!!!!



さて~明日は6限がテストです。やれる!!やれるぞ自分アップアップ
友達の化粧ポーチから…













育毛剤がでてきて


笑い過ぎて ちゃんと喋れなかった









眉毛育毛剤。




それを使った友達の眉は



イメージは篠原涼子。




良かったね…(≧ε≦)ブフッ
父がルールだった

今は ほとんど自由になった


脳出血から2年目になるが、父としての父は完全ではない


意図してそうなのか
私が成人し、きちんとした考えを持ったからなのか定かではない


友人宅への外泊

旅行

全て母が良いと言えばできる


母と父の関係も変わった


たまにお父さんに聞いてみなさいとは言うものの


父がルールというのは薄れている

自分の家族は特別だと教わった

私は特別だから壁にぶつかっても大丈夫だと励まされてきた

プライドが高い自分に気づき嘆いた時もあった


そう育てたのだと母に言われた



自分で努力して賞をとっても

私の娘だから当然だな!と父は言う


嫌でたまらなかった


「私」が努力したわけで「父の娘だから」はどこにもないと感じた

誇らしげに話す父が
特別感に浸る両親が


嫌で仕方なかった


でもその特別は 既に私に定着していた

家族に感じる違和感を友人に話すことはなかった

両親の仕事が特殊で 違和感を話すと洗いざらい話さなきゃいけなくて

そこで理解されなかったら嫌だから

だから話さなかった



私の家族は「特別」だと思っていたことに話さない原因があると

21年間生きてきて 大学の教授に言われて初めて気づいた


他の家族を知りたい

そう思うようになった


父の言動が
病気のせいか 性格なのかわからなくなった


いや、わからなくなったのではなく前からわからないのだ


ちゃんと父と向き合ってこなかった
言われたままに行動し
反発しても 父の考えを私は知ることはなかった


あれほど反発してぶつかり合うことがあったのに


私は父を知らない


怒られることがないと接点がない

最近それに気づいた