今日はお彼岸の中日、この言葉も死語になりつつあるんでしょうか!?
彼岸と言うのは、日本で昔から墓参をする習慣と彼岸会という仏事などが合わさって今のようになっているとのこと。
昔から行われていた先祖との交流の日でもあったわけですが、自分の先祖をまつるこの習慣はとても大切だと思うのです。
が、最近とみに、お彼岸の中日・春分の日、秋分の日をただの祝日と考えている人が多いように思える。
いつもは思わない自分のルーツを思う、亡くなった懐かしい人を思い出すというこの習慣。
心の問題がが二の次にされ、そして目に見えない物を大切にすることを置き去りにした結果、今の凶悪な事件の多発が大きく係わっているように思えるのは私だけだろうか!。。。
彼岸と言うのは、日本で昔から墓参をする習慣と彼岸会という仏事などが合わさって今のようになっているとのこと。
昔から行われていた先祖との交流の日でもあったわけですが、自分の先祖をまつるこの習慣はとても大切だと思うのです。
が、最近とみに、お彼岸の中日・春分の日、秋分の日をただの祝日と考えている人が多いように思える。
いつもは思わない自分のルーツを思う、亡くなった懐かしい人を思い出すというこの習慣。
心の問題がが二の次にされ、そして目に見えない物を大切にすることを置き去りにした結果、今の凶悪な事件の多発が大きく係わっているように思えるのは私だけだろうか!。。。