東京青梅市に旧・吹上トンネル(旧・旧吹上隧道)が
関東最恐の心霊スポットだったと言われています。
だったというのは今は封鎖されて入構して検証できないから。
(たいがいこの手の場所になるのはトンネル系ですね。)
ここに心霊レポーター・出口いずみが突入し、写真撮影したところ・・・・
写りました。どのように写ったのか、
では、ご覧下さい。
封印されていた心霊映像
(コメント)
「この出口さんのその後を調べてみれば本当に不遇な方で夢を追って
テレビに出られるようになったのにひどい扱いを受けているのを過去に
見たことがある。 この心霊レポートに出たのがきっかけで引きこもりのようになり
その後はお払い箱のような扱いを受けて今はどうしてるんだろうか。」
「よく真夜中に心霊探索できるね。はじめっからかなりの怖さ。」
「これはガチ物だね。このスポットは今はないけど当時の心霊マニア達から
すれば屈指の最強心霊スポット。映って当たり前かと」
「イヤだっ!!! 最後にビビりました。 1人の後ろに顔だけもう一人いますね。。。」
・・・ということでした。
えっ?動画一本じゃつまらん?もうちっと見せろ?
ではあと3本ほど。
これは、マジなのかなぁ~~。↓
素人の私(hiko)には、にわか信じがたいのですが・・・。
自分で撮った写真も斜めや逆さまにして見ると案外・・・・。
昔の心霊写真集です。
うう~む、真偽はともかく、昔の心霊写真は怖いですね。
中岡俊哉みたいな専門家が出てくるのも分かります。
いまなら山口敏太郎なんでしょうが、喋り方が中岡俊哉とか
新倉イワヲと比べると、何か口調が軽いよ~な気が・・・。
ささ、能書きはこれくらいで写真集をご覧ください。
事件記者コルチャクのテーマ
「事件記者.」というタイトルから社会派ドラマと思っちゃいますが事件は事件でも
「怪奇事件」だってのがミソ。亡霊、切り裂きジャック、首なしライダー etc・・・
テレビドラマに先立ちパイロット版が制作されて放映したところ
「これが当時のアメリカテレビドラマ史上最高視聴率をとり」
「ドラマ『Xファイル』も、この『事件記者コルチャック』の影響を色濃く受けて
制作されたといわれている。(.ウィキペディアより)
台風6号7号の影響が懸念されますが、雨関係のサントラなど。
シェルブールの雨傘 オープニング
雨に唄えば
B・J・トーマス/雨にぬれても
雨の訪問者
台風の被害が最小に留まりますように。
