神の一手
手を読め、生きるために。仕掛けろ、勝つために。
負ければ 死 ― 命”賭け”のリベンジ・バトル
チョン・ウソンが、肉体と頭脳で挑む 超一級クライム・アクション!
負ければ 死 ― 命”賭け”のリベンジ・バトル
チョン・ウソンが、肉体と頭脳で挑む 超一級クライム・アクション!
◇ストーリー~
プロ棋士テソクは、兄の頼みで一度だけ危険な“賭け囲碁”に協力するが、その世界の元締めサルスの一団に兄を殺され、自身も殺人の罪を着せられて投獄されてしまう。すべてを失ったテソクの心深くに宿るのはサルスへの復讐心。独房の壁に碁盤を描き、隣の独房囚人と壁越しに始めた囲碁対局で腕前を磨き、肉体も鍛え上げていく。やがて出所したテソクは、盲目の天才棋士“ジーザス” 、片腕の細工師モクス、イカサマ棋士コンスらとチームを組み、ついにサルスと対峙する。一度は人生を諦めた男たちは、それぞれが抱える野望を胸に、負ければ自分が死ぬ運命の勝負に“神の一手”で挑んでいく――!!
その隣の独房囚人を主人公にしたスピンオフ映画が
「鬼手」。
囲碁勝負よりも肉弾戦が凄かった『神の一手』の主人公テソクが服役中に、壁越しに師事した謎の囚人グィスの物語だ。碁界の王者のせいで孤児となったグィスの復讐譚である。賭け棋士に才能を見込まれた少年が山寺で修行を積み、肉体を鍛錬する設定からもう韓流ノワール色全開! 囲碁勝負もそれぞれ凝っているし、100人組手風な勝負まで用意されていて、びっくり。賭けなのでヤクザが絡むのは当然だが、負けたら腕切断や碁石の重さで硫酸発射の碁盤には震える。韓国の碁界ってハードボイルド〜。40代とは思えないクォン・サンウの肉体改造は非常に立派だし、スタント無しで臨んだアクション演技もキレがある。次はテソクとグィスの勝負?(シネマトゥデイ)
復讐物を撮らせたら世界一の韓国映画!
アイデア凄ええっ!
韓国に「カイジ」撮らせたらいいんじゃね?
碁・・・はちと、勉強しました。
今はスマホでオセロやってま~す!
m.o.v.e Gamble Rumble
「頭文字D]主題歌!
イニDというとこれを見たくなる・・・
GT5で頭文字Dの名シーンを再現してみた
連戦連勝の藤原拓海(AE86)も小柏カイ(MR2)の
掟破りの地元走りには負けた!・・・と思った。
どうやって勝つんだ、拓海~ッ!
と心の中で叫んだhikoさんでした。
僕の中ではあのバトルが一番熱かった。
(3分13秒のところで再現)