【これまでのあらすじ】
7月12日(日)-。
体が熱っぽく感じたhikoは体温計で計ると38度!
新型コロナの判定基準の37.5度を超えていたので病院へ
行くかどうするか迷ったが、2時間後から徐々に下がり始め、
21時の段階で37.2度まで落ちたので、翌朝計った結果で病院に行こうと決める。
翌日は36.4度まで落ちたので気分的にも落ち着きいたものの、
hikoは人工透析患者なので、一応クリニックに電話を入れ、昨日と本日の
様子を伝えると「すぐに来院してください」と言われる。
病院に着くや胸部CT検査をうけると、わずかながら肺に”影”が見えるとの診断。
医師の指示でhikoはPCR検査を受け、検査結果は24時間後に出るので
明日の今ぐらいの時間にhikoのスマホに「陰性」か「陽性」かの電話が入るとのこと。
診断結果は・・・はたしてッ!
陰性か・・・!
陽性か・・・!
いったい、
どっち!
・・・・・
実は今、記事を書いている今の時間(19.55)になっても
電話はきませんでした。
17時にスマホに電話が入ったから「来たッ!」
と思ったらクリニックの看護師からで
「あの~まだ連絡はないですよね~」
すっごく拍子抜けした・・・!
検査機関が相当込み合っているのか、検査後24時間で結果が分るってのは・・・
都市伝説です。(キッパリ)
PUFFY 渚にまつわるエトセトラ