守護霊とは、
守護霊は人などに付きその対象を保護しようとする霊のこと。
その人に縁がある守護霊がなってくれていることが多いようです。
私たちにはそれぞれ守護霊が、この世に あなたが誕生してから
死ぬまでついていてくれます。
守護霊とは、あなたの魂の一部であり、潜在意識そのものです。
守護霊は見えないところで、あなたに深い学びを得てもらうために
一生懸命働いています。
直感、ひらめき、ふと目にしたテレビや本を通じてアドバイスを
伝えたりしています。
一般的に、ほとんどの方の守護霊が、ご先祖様なのです。
あなたの家のご先祖のどなたかが、あなたの守護霊になってくれます。
それは、一人ではありません。
あなたの家のご先祖様のうち、あなたと縁のある、複数のご先祖様が、
あなたの守護霊となっています。
ということだそうです。
僕(hiko)は、心霊現象を体験したことが・・・・ない?
ある?いや、不思議な経験はいくつかありますが
幽霊を見るようなことはありませんでした、が、
守護霊がいるなら僕の母か、母方の婆ちゃんのような
気がしてなりません。
ま、あくまでそう「感じる」だけなのですが。
それでは今回の記事です。
【悪霊と戦ってくれた話】
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 22:49:10.04 ID:DW56VMNU0
あまりにも私の周りで不運が続いていた。
記憶にあるうちでは、飼っていた犬が車にはねられて死んだのが最初。
姉が会社をクビになる。兄が離婚する。父が倒れる。
祖父が死ぬ。私も車にひかれて入院。
些細なことを挙げればきりがない。いくらなんでもツイてなさすぎる。
見舞いに来てくれた大学の友人が、私を見るなり「憑かれてるね~」と一言。
その友人は霊感があるらしく、私のすぐ隣りにドス黒いのが見えるという。
「でもね」
友人が続ける。
「あんた守られてるよ。あんたに憑いてるのと、あんたの守護霊が闘ってる。
その守護霊いなかったら、とっくに死んでるよ」
守護霊と聞いたとき、母のことだと思った。
私が小学5年生のときに病死してしまった母。
もうおぼろげな記憶しかないが、優しかった母。
死んでも私を守ってくれてるんだ。
退院した後、本当に久しぶりに母の墓参りに行った。
最後に墓参りに来たのは三年以上前だったか。
墓に線香を立てて、
お母さん、守ってくれてありがとう。どうか、私たちのことを守ってください。
それから、私の周りで不運なことが起こらなくなった。
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 22:49:56.88 ID:DW56VMNU0
>>11続き
見舞いに来てくれた大学の友人に会うと、
「お~、守護霊さんがやっつけたみたいだね」
「ホント!?…お母さん、ありがとう」
そう言ったとたん、その友人がギョッとした。
「…あんた、見えてたの?」
「見えないけど、守護霊って私のお母さんでしょ」
友人は少し黙っていたが、私に本当のことを教えてくれた。
「あんたに憑いてたのは、あんたの母親だよ。そして、守護霊は犬だね」
誰も仏壇の前で手をあわせず、誰も墓参りに来なくて、
なりたくもない悪霊になってしまった母。
それから私は毎日線香をあげ、月に一度必ず墓参りに行っている。
そういえば僕(hiko)、この前のお彼岸は墓参りに行ってないな。
近いうちに、行こっと☆
引用:https://matome.naver.jp/odai/2140445214130526401
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