日本フィギュアは男子も女子も強いですね~。
日本フィギュアは、佐野稔、本田武史、渡部絵美、伊藤みどり、佐藤有香などの
活躍で注目を集めましたが、人気が出たのは安藤美姫、浅田真央のおかげ、
というのは皆さんも同じ考えではないかと思います。
今から遡ること41年前の1972年-。
札幌冬季オリンピックで「札幌の恋人」「銀盤の妖精」と呼ばれた
一人の女の子が大人気でした。
当時18歳のその女の子の名前は「ジャネット・リン」。
ジャネットは5歳からフィギュアの訓練を始め、1966年、12歳でジュニアの国内選手権に優勝。
1968年には14歳でグルノーブルオリンピックに出場し9位。金メダルを獲得した
ペギー・フレミングがプロに転向すると、ジャネット・リンはアメリカ女子フィギュア界の
エースとなり、1973年まで5年連続で全米選手権を制した。
期待を背に参加した札幌オリンピック。
しかし、フリー演技中に・・・・・
転んじゃった。
でも!
その時の尻餅姿が可愛い!と逆に人気に拍車をかけ、日本ではCMにも出演するほどでした。
その札幌オリンピックでジャネットが尻餅を着いた時の動画がありますので
どうぞご覧ください♪
ジャネット・リン、可愛いですね。
荒川静香も綺麗だし、「美しすぎるスケーター」ことキーラ・コルピ、
ヴィクトリア・ヘルゲソン はもうビューティホー!


上・キーラ・コルピ、下・ヴィクトリア・ヘルゲソン
もう女優さんみたい・・・・。
でも、僕のタイプは、

かな。
上の写真は拾い物ですが、2009年フォト・イメージ・エキスポの時のものですね。
僕(hiko)この時会場にいて沢山写真を撮らせていただきました☆
(#⌒∇⌒#)ゞ
.