アオバトが海の水を飲みにくる神奈川県大磯町の照ケ崎。
台風19号🌬💨で、砂浜がゴッソリいかれました

手前に白っぽい岩礁があるなんて、初めて知った。
砂に埋もれてたんだね。
階段下の四角い構造物。
前は砂があったので、だれでも上に登れる感じだったんだけど。
これでは難しい…

こゆるぎの浜へは当分、抜けられそうもありませんね。
照ケ崎は砂が積もったり、なくなったりを繰り返してますが、ここまで減ったのは10年で初めてでした



きょうは寒かったせいか、くるべきアオバトも見かけず…

19号ハギ〜は猛烈でしたね。
そんな中で、ここに住み着いてる土鳩たちはいつもと変わらず。
身一つの彼らは、「いま」にいて、どんな目にあってもそのときを生きてるんだなあ。
あと少しの間、アオバトも来てくれると思います。
が、カメラマン📸さんがズラリと並ぶほどの広さはなくなったなあ。



