(ブログでは)お久しぶりです。
プロセカ2.5周年の節目に渋谷に行ってみるかとなったりした他、相鉄・東急新横浜線の開業もあり、日帰り旅行に行ってきました。もう5ヶ月前の話ですが…。よければどうぞ。
音楽の街にして、VOCALOIDの生みの親のヤマハの本社もある浜松(筆者の地元)からスタート。浜松にもプロセカ広告掲出してくれ
新幹線で約1時間半、新横浜駅に到着。しっかりと放送も更新されていました。思い出したけど、AMBITIOUS JAPAN!のチャイムを生で聴いたのはこの旅が最後でしたな。
お次は東急新横浜線。時間が時間なだけに通勤の方々もかなり多い。
そしてコンコースがとても綺麗。そりゃ開業からまだ十数日しかたっていなかったのだから当然っちゃ当然なのですが。
今回入場したのは南改札。相鉄管轄の方でしたっけ。
ホームに降り立つと、やはり人が多い。さらに発車案内もそれなりにカオス。川越市行きと西高島平行きが同じホームから発着とかいろいろおかしい(褒め言葉)。
そして大岡山まで移動。大井町線に乗り換えまっせ。
階段を使い反対側のホームへ。こういうところから足の体力を奪っていきます…。

初の大井町線乗車ですが、今回乗車したのは急行。混雑している方向とは逆方向の乗車なので割と空いていました。ただ、ダイヤがそこそこ過密な割に待避駅が少ないことが災いしたのか、結構先行に詰まっているように見受けられる場面が多かったように思う。
今回は二子玉川で下車。次は田園都市線で渋谷まで行くのですが、またしても階段移動。しかも二子玉川の改札が渋谷寄りしかないおかげでかなり歩かされる…。下調べしておけばよかったですな
清澄白河行きという比較的珍しい行先の電車に乗車。
そしてまさかの5000系トップナンバーを引き当てました。これは幸運。
10時を回っている割に、渋谷に近づくと立ち客が多くいる田園都市線の混雑に戦慄しつつ(ピークの混雑よりはだいぶマシだと思う)、渋谷に到着。最近の5000系列のLCDは多くが17インチのタイプに更新されているらしく、例に漏れずこの5101編成も17インチLCDでした。
そして渋谷駅に到着。こんなホームでガンガン電車と乗客を捌いているのかと感じるほどには設備が貧弱。立地的に仕方ない面もあるとは思うが…。
とりあえず地上に出て少しすると、渋谷の象徴ともいうべきスポットの一つ、スクランブル交差点に到着。プロセカのストーリーで何回も見てきた例の場所。
このあとは東京フリーきっぷを使いいくつか気になっているスポットに行くのですが、キリがいいので一旦ここで切ることにします。完結まで2回くらいかかりそうですが次がいつになるか…早めの投稿頑張ります。
















