恋詩わたしの気持ちがものすごいスピードで膨れ上がっていって中身は君への想いやらなにやら温度は少し高め微熱ぐらい。まんまるの風船みたいだと思えばこんこんと湧き上がる水のようで色味を覚えてほんのり色づき出したそのままどこかへ流れていってひとつの花を咲かせようとしているiPhoneからの投稿