潜り入った感覚みんな変わってなかった変わったのはあたしだったあたしの見方価値観世界ないものねだりの独りぼっちだった自分を夢に向かう途中で見つけてはっとしたそこから広がる世界は今から踏み入る道はとんでもなくキラキラで吸い込まれていって美しいものを目立たせて確かにそこにあったんだ