人のオーラが見える人って時々いますよね。
私も練習してみたりはするし(笑)白い煙くらいのものは見えるし、超調子が良いと少し色みたいなのも見えるような時があります。
ただ、その色が見えたからどうなのか、とかそういうのはわかりません。
あと、時々なんですけど、人でも物でも「伸び縮み」して見える時があるんです。
もう、グンニャグニャに。あれは何なのかなぁ。何なのかも分からないし、どういう時にそう見えるのかも分からないから全く役に立たないんですけど。
でも、なんかこう漫画とかで異世界に行く、とか次元が変わる、とかタイムトラベルする時みたいな見え方になるので、面白いことは面白いんです。
で、タイトルの「モノ」のオーラなんですが。
これはほぼいつも見えてると言って良いかもです。
いや、オーラとは違うか。「光」ですかね。
他の人も見えてるんじゃないのかなぁ。
壁とかドアとか照明器具とか、何でも良いんですけどその周りに明るーい光が見えませんか?
時々それも色つきに見えることがあります。炎が立ち上るように見えることもあって、あれはちょっと驚きます。
一番すごく見えたのは、父が亡くなって祭壇がまだ家にあった頃、父の遺骨の壺からものすごく大きな緑色のオーラ(?)が見えた時です。どんどん伸びていって天井近くまで行きました。
テレビの上に光の柱みたいなのが見えたこともあります。
ほんとに何なのかなぁ。
たまに、面白いのでじっと見ちゃう事がありますが、周りに人がいると変な人だと思われちゃうので途中でやめてます。
どうして人間よりもモノの方が見えるのかも不思議。
これが何かの役に立てば良いんですけどね。
あ、少し前に「蝋燭の火が丸く見える人がいるらしいんですけど」と、誰かが言ってたんですが、、、ジーッと見てたら多分誰でも丸く見えると思いますが、、、どうですか?
いわゆる絵に描いたような火の形の周りに丸い灯りがある感じ。子供の時から火はそういうものだと思ってたので、その発言にちょっと驚いてしまった次第です。
単純に、よく見てるか見てないかの違いだったりするんでしょうかね?