気がついて見たら、私のフェミニズムのために読んでいる「大人女性」向けの電子書籍データベースは、「オフィスラブ」一辺倒になりました。もともと旅行先の情報を探しておりました。調べる対象は、あらゆる実例です。「遠出なら、いっそのこと会社を調べることだな。行き先も真面目な調べ先を考えるためにも」と無意識に思っていました。旅行することは、ふざけたことではありません。むしろそれをメインに叫びたい位です。ただ、置き換えたかったのです。私は実は定職にはついておりません。医師に「働いてはいけない」と言われる病状です。しかし画業は、続けておりました。私の絵の「仕事」というのは「実質そうなっている」ということです。だから、会社を判断するためになることがしたかったのです。「休み無しの会社もある。聞いて知っている範囲内で。その中で心のリフレッシュ法はあるか。心の栄養の取り入れ方を知りたい」という問題意識をフル活用して、実質生活に生かしておりました。←(読書から得たことの一例です。)←①それは何か→今のところ恋愛は危険な側面もあり、注意する必要もあるとしていて→でも例外中の例外の確率で正しい実例に触れて→それはサイトのどの本もきっと確保しているんだな。③そこから負や、謙遜の表現も垣間見ること と思います。あと、私は言葉に対し「過敏な側面」があることを生かして、適切な言葉使いや、そこから来るものを広げて行きたいです。オフィスラブが題材ですと「きわどいことスレスレの言葉使いも題材の醍醐味です!」と言う意味の言葉を言われる方もいらっしゃいます、きっと。「きわどいことスレスレ」には本当の「題材の醍醐味」とは似て非なる危険性があります。肯定されない描写には、自分の作品で、改善策に向けて全力を尽くします。改善案を生き甲斐にしたいです。