未だに余り美しい文章は描けておりませんね(^^;私限定でのことです(^-^)v人間の伝達には実用文でなんぼ!!(笑)な世界がまず必要ですよね。歌舞伎に高校の時行ったのですが、日本語の美しい作法と、柔らかい言葉使いが日常の世界を超えていました。小説にもそういうのがあります。一人一人を尊重しない訳ではありませんが、誤解なきように申しますと、自分の時間を取っていて、体力がまだあるなら、意図的に避けて通ることは、無視になって、「あなたの存在はそぐわない」という意思表示と受け止めておりました。だからあらゆる小説も暇があるなら読んでいました。エッセイも同時進行で読んでおりました。両方の違いを味わうのは面白いですね(^o^)vそして、大学頃から、家で勉強するので、新聞を読むようになりました。(´- `*)しかしその頃は統合失調症の急性期です。頭にある有名な方の名前を彼氏として警察に口走ってしまい、新聞に単に嘘と思われたようになりました。文章と関係しているなら、私は口が上手いので騙したと思われたかも知れないことですよね(。・x・)ゞ♪しかし病気ですので事実を判断出来ず、何故来たかと言うと警察には保護して頂く形でした。それは記事に匿名ですが載りました。自分が載っているのを見ることは珍しい体験ですよね!Σ( ̄□ ̄;)