本日、みずほFGの発行決議?と思いましたが、何事もなく終わりました。


これで、いよいよ佳境に入ってきたと考えています。月曜になければ、しばらく先…。MACDもあれよあれよと上昇。


本日発表の5月3週の投資主体別売買動向は外国人が302,466百万円と大幅売り越し、法人計も278,774百万円の売り越し。対する個人は、現金は売り越しながら信用は305,455百万円の大幅買い越し。


待てば海路の日和ありか?


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N-06B、店頭モックを見ましたが、ボタンもヒンジもパコパコとあまりの安っぽさにただただ無言。たしかにプライムの半額相当。機種選定が混沌に。

どうでしょうか? 米国市場はとりあえず昨年2/5安値を割ったあと急激に戻していますが、率直なところ、まだ悲壮感は漂っていないような、そんな感じを受けますが…。この局面ではじっくり考えていきます。


本日のニュースの中では、インテルがCore iシリーズの超低電圧版をリリースしたことのほうが筆者としては期待感があります。

騰落レシオは、一応70割れ。しかし、本日発表の投資部門別売買動向は相も変わらず「個人」の一手買いとなっており、もうはまだなりが続く可能性も視野に入れ、組み立てを考えていきます。


週初に行われたみずほFGの相次ぐレーティング引き上げも戦略の一つと読んでいます。


昨年12月の230円の公募増資から、あれよあれよと4ヶ月で420円台に上昇した日立など輸出関連株に代わる主役交代は近い?

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それにしても火曜日に発表されたドコモの夏モデルは、いくら年後半はマイチェンが基本とは言え、端末が売れない時代を反映したラインナップとなっており気抜け。ただ、コストを抑えた3万円のデフレモデルを発表した点は評価できる。N-06Bはそこそこ売れるのでは?