NK指数の上昇幅の割にはメガバンクや鉄の動向を見る通り個別は盛り上がっておらず、これをどう読むべきかは連休中の米国市場が明かしてくれると思います。


4月3週の投資主体別売買動向は外国人が小幅売りに対し、個人信用がまとまった買いを入れています。