最近徐々に肌寒くなり、街ゆく女性のファッションもすっかり秋モードになって来ました。彼女たちの足元を覆..........≪続きを読む≫
台風が近づいているせいか、一気に寒くなってきましたね。
明日は台風のため全授業休講らしい。
そんな中、冷え性な私はがっつり着こんでます。
が、バイトしてるときは暑いのであまり厚着できず・・・
かといって薄着だと外出たとき寒い・・・
着る物に悩む。
ファッションとしては秋冬ものの方が、
可愛い服いっぱい出てるので好きですが。
そして冒頭のニュース。
女の私(しかもレギンス・トレンカ愛用者)でも定義聞かれたらちょっとつまっちゃうんだから、
男性なんてより分からないだろうなぁ・・・。
最近はmysticから出てきた「パギンス」や、
デニム素材の「デニンス」なんて複合的なものも出てきて、
ファッション用語が増える増える・・・
こんな時は、やっぱり雑誌の力って強いよなぁって思います。
なぜかって、「パギンス」はmysticが最初に出したもの(今では他ブランドでも作られてるみたいですが)。
私が初めて「パギンス」の名を知ったのは雑誌のPSでした。
確かファッションショーだか展示会だかの感想で取り上げられていた・・・はず。
それから店頭に行って見てみたら、ほんとにパンツとレギンスの合いの子みたい。
レギンスよりはしっかりして少しお値段高め。
スキニーパンツよりは楽に着れてお値段安め。
いいとこどりってこういう物を言うんだな・・・と妙に感心。
今ではコーデュロイ生地もでてきたり、多種多様なパギンス出現でお洒落の幅が広がりますね。
私持ってるのはデニンスですけど、
ワンピース・チュニック愛用者は一枚持ってると本当に便利だと思いますー。
就職活動は、引き続き無い内定のまま秋に進出致しました。
今は、幅広げようと思って、アパレルの販売職も見てます。
最近になってアパレルの説明会に行き出しましたが、
もっと早く見ておけばよかったな、と反省。
販売職をやっていても、何年かして総合職にいく人は少なくないし、
総合職の役職では私がやりたかった広告での仕事に通じるもの(プレス・広報・VMDなど)もあります。
そのことを知った時、
今までの自分の視界のせまさにようやく気付きました。
なので、今は、どの業界かより、どのような働き方がしたいかを重視した方がいいと言われたその意味が、
ようやく理解できるようになりました。
私がやりたいことって、
広告じゃなくても、
アパレルでも、
アパレルじゃなくても、
本当に色んな業界でできることなんだな。
秋まで就活やってると、全部投げ出したくなったり、
悔しいことも悲しいことも自分に自信がなくなることも多くあるけど、
自分の至らない点や新しい世界が見えることも本当に多い。
もし、今後内定が出ないままだとしても、
3月卒業まで諦めたくないなと思います。