就活が、絶好調で停滞してます。
自分が何をしたいのか。
何に向いているのか。
そもそも、自分がどんな人間なのか。
まだまだ甘い部分ばかりで、自信がどんどんなくなります。
そんな中で、前回の日記で書いた彼氏の配属が決定。
名古屋。
昨日旅立って行きました。
配属が決まった日、電話をして聞きました。
泣く気は全くなく、覚悟をしていたつもりでした。
なのに、涙が止まりませんでした。
悲しいのか、寂しいのか、何で泣いているのかも分からないまま泣いて、
彼氏が私の名前を呼ぶ声の優しさに、また泣いて、
最後に思ったこと。
私は本当にこの人が好きだ。
離れることは、寂しいです。
就活中に、気軽に会えないのも、寂しいです。
離れてても気持ちは変わらない、なんて無責任な発言はできませんでした。
先のことなんて、誰にも分からない。
それでも、私にはあの人のいない未来が想像できないから。
出来るだけのことをしよう、と思いました。
そして、出来るだけのことをするから、出来るだけのことをしてほしい、と伝えました。
お互いに、お互いのことを想いたい。
考えることがいっぱいあります。
ただ、「私はまだまだ頑張れるはず」と奮起して、
一歩ずつ歩んでいきたいです。