不思議な出会い | 仕方ない人間の仕方ないブログのような日記のような

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   どうも伊達 政宗です


  実は昨日、不思議な出会いの夢をみました




  午後11時を過ぎたころ、私は駅から徒歩40分の自宅へ帰宅していました


  私は15歳、警察に見つかればやばい状況でもありました


  私は家で喧嘩をし、かっとなって家を飛び出しました


  少し離れた町へ頭を冷やしに行っていました


  私は重い足取りで家へ向かっていました


  すると家まであと10分もかからない場所で急に声をかけられました


  「なんかしんどそうだけど大丈夫? こんな時間にどうしたん? 風邪ひいてるの?」


  顔を上げるとそこには見知らぬ男性がいました


  「大丈夫です  大丈夫です」


  そう私は答えました

  

  「そう  家はどこらへん?」

  

  私は家の方角を指差し「あっちです」と言いました


  「んー ○○らへんやな 遠いやん!!」


  そう男性は言いました


  「近くまで送ったろか? 危ないで」


  「大丈夫です」


  そう私が答えると


  「まぁ気ぃつけてな  ほな!   おつかれーーーー」


  そう言って男性とは別れました


  

  

  一人になるとまた私は重い足取りで家へ向かっていました


  少し歩いたところでまた同じ男性に声をかけられました


  「やっぱ近くまで送ったるわ!  名前は?  いくつなん?」


  そう言いながら私たちは私の家の方角へ向かっていました




  家が近づいてくると


  「ちょっとしゃべらへん?」


  といわれ少し喋ることになりました



  30分ほど他愛もない話をして帰ろうと思ったときにいきなりキスをされました


  「なぁ 彼氏おらんかったら付き合ってくれん?  いや?」


  そう言われて夢から覚めました





                   新手のナンパ?