iPhoneアプリで無料のWizMapというドライブレコーダーアプリがあり、これをダウンロードし、車にiPhoneを固定するホルダーをAmazonで購入して使用してみることにした。
WizMapでは動画保存容量の設定が出来、1ギガで設定したが、この容量一杯になると古い部分から上書きされるらしい。
録った動画を、アプリiMovieで15年以上前のDTM曲を付けて編集、YouTubeにアップしたのが下記。
国道16号を横浜方面から町田246方向に走行。
動画の方は、夜で光のまぶしさがあるのか、前の車のナンバープレートや看板文字が読めない。。
これでは、当て逃げされた場合に相手の車を特定出来ないかもしれない。
解像度を一般から高画質に変更して次回は試してみよう。
さー、あとはUSB電源が取れるシガーソケットと、1mのiPhone電源ケーブルを買い揃え、常時電源供給出来る整備するか。
でも過去に、車駐車中に隣に止めた車の開けたドアがぶつかったようなドア凹みを見つけたことがあって、無人駐車中にも異常があれば録画出来ること、および追突されるケースを想定すれば前だけではなく後ろも録れるものがいい、となれば常設のドライブレコーダーに行きつくのだが・・・
サンワダイレクト iPhone スマートフォン 車載ホルダー 簡単取り外し オートホールド機能.../サンワダイレクト

¥2,480
Amazon.co.jp