骸の果て‥この隅で叫んでも気づかない‥手を伸ばしても届かない‥串刺しにされた心を誰も見ていない…狭い闇の中でこんなに泣いてるのに朽ちてゆく魂はただ…君のそばに遺体だけ‥なのに…いつの日かワタシはヒカリに憧れてしまった‥相応ではないと知っていたのに…愛されたいと思ってしまったあの日から‥ずっと君のそばに痛いと願いながら…ワタシはまだ‥閉じ込められたまま