骸の果て‥この隅で叫んでも気づかない‥手を伸ばしても届かない‥串刺しにされた心を誰も見ていない…狭い闇の中でこんなに泣いてるのに朽ちてゆく魂はただ…君のそばに遺体だけ‥なのに…いつの日かワタシはヒカリに憧れてしまった‥相応ではないと知っていたのに…愛されたいと思ってしまったあの日から‥ずっと君のそばに痛いと願いながら…ワタシはまだ‥閉じ込められたまま
恋愛組曲君に触れられて‥その温もりがやけに嬉しくて‥密やかに‥恋は走りだした‥まだ知らないよね僕の胸の内さり気なく近づかないでよ‥ドキドキが歌い出すよ‥冷たくあしらうのは臆病なせい‥裏腹な行動‥許してよ‥好きと云いたくて伝える術をしらなくてわがままな弱音をはいてもいいかな?世界中の誰より何も持ってないけど君への気持ちだけは誰よりも誇れるよ