午前中にレイキをしていたときに
呼ばれる様な意識か来た。
意識とは
深いトーンでどっしりとしたもの
軽やかな高いトーンのもの
非常に軽すぎて ふわふわしたものだったり。
高い声が似通っている時はどこから来てる?と探って 「宇宙へ還れ」と何度も呼ばれる。
「地球を取り巻くここも、宇宙なんだけど?」なんて、返事してはぐらかしたりするけれど、「還れ」というので
「あぁ、、うん。」と、応答する。
頭の筒を循環で抜けて 瞬間で機内に入る。
何回か”来てねサイン”を送られても 日常に流されてしまうと忘れてしまうんだ。
そこにかならず、白い髭の長老の様な方がいる。
軽やかに挨拶されながら 私の感性でキャッチしたもののデーター?を ひとまずよこせと手を出してくる。
あーやっぱりね。
逐一渡すために機内に戻るけど、それだけではない
ちょっと、ここで休ませて
一眠りしていい?なんて聴きながら、人気のないソファベッドの様な所へ移動
窓から見える宇宙の景色が 相変わらず広がっていた。
景色に変わり映えがないのも、つまらない。
時間的経過は感じなかったが、ここでしばらく私は寛いだようだ、、、。
