スイス旅行 まずはモンブラン
今日で僕も27です。
小さい頃は年を取るのが嬉しかったのに、大学生の頃からは年を取りたくなくなりました。
一人でいると死について、ふと考える時があります。
別に自殺したいとかそんなヘビーなことじゃないですよ。
でも、知らないことについて考えるというか、、、
誰も死後のことって知らない訳で。
自分が死ぬ時はどんな感じなんだろう?
死んだ後はどうなるのだろう?
なんてことを考えてしまう時があります。
そうすると、今のままでいたい。
年を取りたくない。
なんて考えてしまうんです。
どうでも良い話はそれぐらいにして、
今更ですが、スイス旅行の写真をちょっとだけアップします。
まず一枚目

コレはアムステルダムの空港での一枚。
オランダ航空でスイスに向かったのでアムステルダム経由です。
トランジットは場合によっては半日くらい拘束されることもありますが、
今回は2時間くらいだったので、
空港内をぶらぶらしていました。
空港に寄っては何も無い閑散としたような、本当に乗り換えだけのための空港がありますが、
ここの空港は本屋、お土産や、電化製品、化粧品
足のマッサージなど結構充実していました。
だからまぁそんな退屈せずに過ごせました。
そこから小型の旅客機に乗り換え、
ジュネーブへ向かいました。
ジュネーブでは夜中について、寝るだけだったので、特に何も無く
割愛します。
夕食もなしです!
いつも思うんですが、ツアー旅行の初日とラストの寝るだけプランはどうにかしてほしいですね。
詐欺です詐欺(笑)
2日目はジュネーブからバスで移動してモンブランへ
モンブランと言ってもモンブラン登頂をした訳ではなく向かいに位置する展望台ですね。
2枚目は展望台へ向かうロープウェイです。

このロープウェイなかなかスリルある移動をします。
絶叫系が好きな方は良いかと。
3枚目はその展望台

富士山より高いです。
日本の屋根を見下ろす感じ?
展望台のてっぺんに太陽が重なってちょっとランプ?ロウソク?みたいになってました。
4枚目は展望台からみたモンブラン

この日は天気が本当によくて、サングラスなしだと眩しくて目が開けてられない感じです。
そして山頂に降り注ぐように飛行機雲が綺麗に出ていました。
まっさらな青空に浮かぶモンブランも良いけど、
こういったのも綺麗ですね。
始めて目にしたモンブランは本当に綺麗。
こういった景色を見るために、登山している人たちは登山をしているのかな?
5枚目は雪山を歩く人

こんなところ僕には決して歩けません。
ってか歩いちゃダメでしょ!!
スキーも出来ない自分には未知の思考です。
でもこの展望台に向かう途中のロープウェイの駅(1回乗り換えます)
から下山する間には綺麗な遊歩道もあって、
何時間かかるのかは知らないけれど、こっちなら歩いてみたいです。
それこそ本当にヨーロッパの森、草原の風景が眼下にありました。
展望台を後にしたら、昼食を食べ、次の街「ツェルマット」へバス移動です。
昼食はこの地方の伝統料理らしい
ジャガイモのグラタンみたいな料理です。
スイスに来て始めてのチーズ料理で、派手ではないけど、普通に美味しかった。
ホントはもっとこの街に居たかったけどツアーだからしょうがないっすね。
やっぱり僕は個人旅行が好きだ。
6枚目はツェルマットの街の風景。

街の全部の窓には色とりどりの花が飾られています。
何だかメルヘン。
条例で街の外観を守るために義務づけられているそうなり。
2日目と3日目はこの街に宿泊です。
夕食はオイルフォンデュ。
日本ではあまり有名ではないけれど、スイスの料理では有名どころです。
オイルフォンデュにも2種類あるらしく、
僕が知っていたのはお肉を熱した油にくぐらせて食べるタイプのものだけだったのですが、
その日は、しゃぶしゃぶの様なものもあるらしく、
スープに薄切りのお肉をしゃぶしゃぶして食べました。
まぁあまり良いお肉ではないのか、肉の美味しさとかは感じなかった。
それでも量が半端ないので、ただひたすら食べていました。
続きは後ほど
小さい頃は年を取るのが嬉しかったのに、大学生の頃からは年を取りたくなくなりました。
一人でいると死について、ふと考える時があります。
別に自殺したいとかそんなヘビーなことじゃないですよ。
でも、知らないことについて考えるというか、、、
誰も死後のことって知らない訳で。
自分が死ぬ時はどんな感じなんだろう?
死んだ後はどうなるのだろう?
なんてことを考えてしまう時があります。
そうすると、今のままでいたい。
年を取りたくない。
なんて考えてしまうんです。
どうでも良い話はそれぐらいにして、
今更ですが、スイス旅行の写真をちょっとだけアップします。
まず一枚目

コレはアムステルダムの空港での一枚。
オランダ航空でスイスに向かったのでアムステルダム経由です。
トランジットは場合によっては半日くらい拘束されることもありますが、
今回は2時間くらいだったので、
空港内をぶらぶらしていました。
空港に寄っては何も無い閑散としたような、本当に乗り換えだけのための空港がありますが、
ここの空港は本屋、お土産や、電化製品、化粧品
足のマッサージなど結構充実していました。
だからまぁそんな退屈せずに過ごせました。
そこから小型の旅客機に乗り換え、
ジュネーブへ向かいました。
ジュネーブでは夜中について、寝るだけだったので、特に何も無く
割愛します。
夕食もなしです!
いつも思うんですが、ツアー旅行の初日とラストの寝るだけプランはどうにかしてほしいですね。
詐欺です詐欺(笑)
2日目はジュネーブからバスで移動してモンブランへ
モンブランと言ってもモンブラン登頂をした訳ではなく向かいに位置する展望台ですね。
2枚目は展望台へ向かうロープウェイです。

このロープウェイなかなかスリルある移動をします。
絶叫系が好きな方は良いかと。
3枚目はその展望台

富士山より高いです。
日本の屋根を見下ろす感じ?
展望台のてっぺんに太陽が重なってちょっとランプ?ロウソク?みたいになってました。
4枚目は展望台からみたモンブラン

この日は天気が本当によくて、サングラスなしだと眩しくて目が開けてられない感じです。
そして山頂に降り注ぐように飛行機雲が綺麗に出ていました。
まっさらな青空に浮かぶモンブランも良いけど、
こういったのも綺麗ですね。
始めて目にしたモンブランは本当に綺麗。
こういった景色を見るために、登山している人たちは登山をしているのかな?
5枚目は雪山を歩く人

こんなところ僕には決して歩けません。
ってか歩いちゃダメでしょ!!
スキーも出来ない自分には未知の思考です。
でもこの展望台に向かう途中のロープウェイの駅(1回乗り換えます)
から下山する間には綺麗な遊歩道もあって、
何時間かかるのかは知らないけれど、こっちなら歩いてみたいです。
それこそ本当にヨーロッパの森、草原の風景が眼下にありました。
展望台を後にしたら、昼食を食べ、次の街「ツェルマット」へバス移動です。
昼食はこの地方の伝統料理らしい
ジャガイモのグラタンみたいな料理です。
スイスに来て始めてのチーズ料理で、派手ではないけど、普通に美味しかった。
ホントはもっとこの街に居たかったけどツアーだからしょうがないっすね。
やっぱり僕は個人旅行が好きだ。
6枚目はツェルマットの街の風景。

街の全部の窓には色とりどりの花が飾られています。
何だかメルヘン。
条例で街の外観を守るために義務づけられているそうなり。
2日目と3日目はこの街に宿泊です。
夕食はオイルフォンデュ。
日本ではあまり有名ではないけれど、スイスの料理では有名どころです。
オイルフォンデュにも2種類あるらしく、
僕が知っていたのはお肉を熱した油にくぐらせて食べるタイプのものだけだったのですが、
その日は、しゃぶしゃぶの様なものもあるらしく、
スープに薄切りのお肉をしゃぶしゃぶして食べました。
まぁあまり良いお肉ではないのか、肉の美味しさとかは感じなかった。
それでも量が半端ないので、ただひたすら食べていました。
続きは後ほど