京都でのお仕事2日目。
良い天気もあって、
京都はものすごい人、人、人…。
子供連れの人も多く、
娘と同じくらいの子供を見かけると
妙に微笑ましく思います。
今朝は1時間半だけの
娘との時間。
仕事に出かける支度をしていると
いつもより
「ジジ(抱っこ)」の数が多く、
シャワーの前後、
シャツを着ながら、
スーツを着ながら、
何度も抱っこを…。
でも聞き分けは良い方で、
「じゃあお仕事行ってくるね!」
っていうと、
僕から離れて妻に
「ジジ」
とせがみ、
妻は抱っこしながら
見送ってくれました。
そんな日常の中で、
娘が生まれたばかりの頃から
僕が仕事に出かけるときに
娘に伝えることがあります。
「今日もママのこと助けてあげてね!」
ということ。
娘が何もできないことは
わかっているけど、
家族のみんなが、
お互いを助け合うことは
重要なことだと思うから、
そう言い聞かせてます。
僕の役割は
家族を守ること。
妻は娘を守ること。
僕のいない時間は
妻と娘の2人だから、
娘にもママを助けてもらいたい…。
そんな思いの中、
いつも見送られるのでした…。
明日も終日京都!
緑色の景色を抜ける電車に乗って
頑張ってきます!
良い天気もあって、
京都はものすごい人、人、人…。
子供連れの人も多く、
娘と同じくらいの子供を見かけると
妙に微笑ましく思います。
今朝は1時間半だけの
娘との時間。
仕事に出かける支度をしていると
いつもより
「ジジ(抱っこ)」の数が多く、
シャワーの前後、
シャツを着ながら、
スーツを着ながら、
何度も抱っこを…。
でも聞き分けは良い方で、
「じゃあお仕事行ってくるね!」
っていうと、
僕から離れて妻に
「ジジ」
とせがみ、
妻は抱っこしながら
見送ってくれました。
そんな日常の中で、
娘が生まれたばかりの頃から
僕が仕事に出かけるときに
娘に伝えることがあります。
「今日もママのこと助けてあげてね!」
ということ。
娘が何もできないことは
わかっているけど、
家族のみんなが、
お互いを助け合うことは
重要なことだと思うから、
そう言い聞かせてます。
僕の役割は
家族を守ること。
妻は娘を守ること。
僕のいない時間は
妻と娘の2人だから、
娘にもママを助けてもらいたい…。
そんな思いの中、
いつも見送られるのでした…。
明日も終日京都!
緑色の景色を抜ける電車に乗って
頑張ってきます!
