個展の構想は1年以上前からでした。
仲良し3人で3人展が出来ると大喜びしましたが
「免許返納したから」と二人は断念。
「死ぬまでに小川村の景色を見たい」と言った
都会に住む義妹も「身体が持たない」と来ない。
夢見たことは実現しませんでした。
今日は孫一家が来ていますが、お土産買いに行っています。
その間に私は「個展」の準備しています。
昨日娘に「価格」付けるお手伝いをしてもらって
これが最後の品数と決めましたが
来訪者に「今一番いっぱいあるから好きなバッグ持って行って―」。
78才の彼女が選んだのはキンキラキンのショルダー
人はそれぞれだと思いました。
これで最後にします。
知らない人に売るより、知人に持ってもらいたい。
品数と配置図を会場へ送りました。
以前作った物ですが、ブログにアップしてない作品を
添付します。
大島紬のチョー高級品のバッグとはなんと贅沢な。



