赤髪のドラキュラ
今回の公演で最後だそうですね![]()
忙しそうなのに、いつの間に
インタビュー撮影したのだろうかと驚きましたが
写真の中のジュンスさん、素敵です💕
韓国記事より(翻訳機使用・意訳あり)
'ドラキュラ'キム·ジュンス"赤髪今回が最後···10周年有終の美"
[X'sインタビュー①]
入力2023年12月12日午前8:26記事原文
キム·ヒョンジョン記者
(エクスポーツニュース キム·ヒョンジョン記者)
ミュージカル「ドラキュラ」のシーズンが来た。
歌手兼ミュージカル俳優のキム·ジュンスの
ヘアスタイルを見れば分かる。
キム·ジュンスは「シャキュル」(シア·ジュンス+ドラキュラ)の
トレードマークになった強烈なレッドカラーの
髪をしてインタビュー場所に登場した。
「最も誘致されていない赤色にしたかったんです。
色は気に入ってはいます。
でも赤毛の問題は、色が3倍は抜け落ちます。
赤い色が流れるのが沢山見えます。
それ以外はこの色が綺麗だと思うけど(笑)」
ないかという質問には「実はある」と答えた。
「私が作った想像力を加味したヘアですが
とても愛されるようになりました。
3演の時からは赤髪にしないようにしていたのですが
いざやらないと初心を忘れたというか心配でやってきました。
個人的には今回は本当にやらない方がいいと思いました。
赤髪は難しいのが、色がよく抜けるんです。
一週間単位で染めなければならず、肌も悪くなって
家の枕も赤い色がついて、これだけは止めようかと思ったのですが
むしろ製作会社でそうするなら最初からすべきではなかったと
シャキュルの髪を見に来る方が多いのですべきだと言いました。
悩んだ末、ちょうど10周年なので有終の美を
飾らなければならないのではないかと急に思いました。
最後の赤髪のドラキュラです。
これからもっと「ドラキュラ」ができるかもしれませんが
ドラキュラとして最後に赤髪にすると言えると思います。
10周年というのはすべてを網羅するものなので
やらなければならないと思っていましたし
次に6演に上がるとしたら、その時は
赤髪はないんじゃないかなと思います」
ミュージカル「ドラキュラ」10周年公演で
タイトルロールで出演している。
ミュージカル「ドラキュラ」はブラム·ストーカーの小説
「ドラキュラ」を基盤に400年以上の間
一人の女性だけを愛したドラキュラ伯爵の話を
切なく描き出した作品だ。
ドラキュラの不滅の愛という魅力的な素材の
ストーリーと作曲家フランク·ワイルドホーンの
叙情的で吸引力のある音楽、4重ターンテーブル舞台と
20個の巨大な柱を活用した舞台などが特技だ。
「ミュージカルで10周年は意味深いんです。
アップされてすぐ収蔵される作品も多いのに
2年に1度の割合で10周年の間
毎回欠かさず愛されたこと自体が一つの名刺のようだというか。
そんな作品に初演から今まで一緒にやってきたということは
俳優として光栄で胸がいっぱいです。
個人的には4つの秀作の中に入る作品
客観的に最低10以内に入る秀作だと思います」
スイス、オーストリア、日本などで愛された。
韓国ではノンレプリカバージョンで初めて舞台に上がった。
ブロードウェイバージョンではなかった
新しいナンバーであるドラキュラの「She」
ヴァン·ヘルシングの「Last Man Standing」
「Nosferatu Recit」の3曲を追加した。
キム・ジュンスは2004年の初演から現在10周年公演であり
5演まで毎シーズン舞台に上がった。
「最初は他の国から上がってきたのを見た時もそうだし
ドラキュラは中年男性俳優たちがやっていると思っていましたが
私にキャスティングされて驚きました。
大韓民国だけで初演なのであって、他の国で
一つの枠組みがあるので、完全な創作初演ほど
自律性が賦課されるわけではないが
少しセクシーな感じで自分の好みを加味してある程度
自律性が賦課されるならば、やってみたいと思うようになりました。
創作劇と言っても差し支えないほど
最初から新しくスタートしたナンバーも2、3曲になり
セットは比較になりませんでした。
初演の時、このままでは難しそうだと話した記憶があります。
今では、どうして、そんな話をしたんだろうと思いますが
ファンタジーが加味されただけに舞台セットが
支えてくれなければならないと思いました。
そうでなくても、そう思っていたし、随分変わりました。
「She」も韓国初演の時に新しくできたのですが
今思えば他の国でこのナンバーなしで
どうやって公演を上げたのかと思うほど
「ドラキュラ」に欠かせません。
「She」がなければ、叙事が続かないほど
重要なナンバーとして位置づけられています。
創作と言っても過言ではなく
一緒に意見も交わしているうちに作品を理解し
年が経つにつれて見つけられなかった部分や
疑問に思った部分を自分自身や観客に納得させようと
新しいことを追求しようとしました。
私も作品に深く魅了され、さらにハマり
その期間ミュージカル「ドラキュラ」のファン層が厚くなりました。
最愛のミュージカルが「ドラキュラ」という観客が多いほどになりました。
このような作品の10周年を共にしてきただけでも光栄です」
(インタビュー②で継続)
[出典|エックスポーツニュース:NAVER TV芸能]



