今日は
俳優キム・ジュンスの新しい挑戦が
始まる日ドキドキドキドキドキドキ

この時代に、韓国ミュージカル界に
この人あり!と後の世に語り継がれて行くような
成長と活躍を見せてくれると期待しています^ ^

今夜の舞台が楽しみです^ ^

韓国記事より(翻訳機使用)


いよいよ伝説が帰って来る
'キム・ジュンス ミュージカル"エリザベート"
12日待望の初めての公演 
 
入力2018-12-12 09:36

ミュージカル系最高のチケットパワーを
持っている俳優であるキム・ジュンスが
12日ミュージカル‘エリザベート
(Das Musical ELISABETH)’の死(Der Tod)役で
約2年ぶりにミュージカル舞台に上がる。 

最近キム・ジュンスは
ミュージカル‘エリザベート’の
2次チケットオープンで出演全回席での
全席売り切れを記録して
話題を集めたことがある。 

ミュージカル‘エリザベート’の死の役割で
2012年初演と2013年アンコール公演に続き
今年三番目に出演するキム・ジュンスは
舞台を圧倒する存在感で原作者が意図した
死キャラクターを最も完ぺきに表現したという
絶賛を受けたし観客には‘シャトッド’という
愛称と共に‘人生キャラクター’に会ったという
評価を受けるなど評壇と観客皆をひきつけて
第18回韓国ミュージカル対象主演男優賞を
受賞して最高の俳優で位置づけした。 

キム・ジュンス‘死’を待つ観客は
“レジェンド シャトッドとても期待される”
“これが何年ぶりなのか... とても期待される”
“シャトッド公演を四六時中待ちわびているところ”
“クリスマスイブに彼氏とシャトッド
見に行きます、とても幸せで期待されますね”
"シャトッド私の目で必ず見たかったが
本当に期待されます”等ときめく心が入れられた
期待評を残した。 

一方ミュージカル‘エリザベート’は
去る17日ブルースクエア インターパークホールで開幕後観客の熱を帯びた反応を引き出して
11月一月間前売り率上位圏と予売処評点
9.5点を記録して爆発的な興行力を立証している。 ミュージカル‘エリザベート’は‘モーツァルト!’
‘レベッカ’を誕生させた世界的巨匠
ミハイル クンチェ(Michael Kunze)と
シルベスタールーヴァイ(Sylvester Levay)の
作品で1992年オーストリアのシアターの中テル ウィーン(Theater an der Wien)’での初演以後
27年間ドイツ、スイス、ハンガリー
フィンランド、イタリア、オランダ
中国、日本など世界12ヶ国で公演を上げて
累積観客数 1100万を突破した
世界的な興行作であり
独歩的なステディーセラーだ。

国内では2012年初演当時120回にかけて
15万人の観客を動員して
第6回‘ザミュージカル アワード’で
今年のミュージカル賞をはじめとして
合計8個の部門を席巻したし
1年ぶりに持っているアンコール公演では
97%の驚異的な客席占有率を記録
2015年公演は10週間前売り率1位の席を守って
‘レジェンド’ミュージカルで登板した作品だ。 
ミュージカル‘エリザベート’は
2019年2月10日までブルースクエア 
インターパークホールで公演する。

[出典: 韓国経済TV 
m.wowtv.co.kr/NewsCenter/News/Read?articleId=A201812120136#Redyho ]