このファンミが開催される前
"JYJファンミではなく
ユチョンとジュンス2人のファンミだ"など
一部のファンに随分と酷い事を言われたり
書かれたりしていましたが
ファンミが開催されて、終わった今
実際には、どうだったのでしょうか?
ファンミのレポを沢山読ませていただきましたが
ファンへの愛、会場にはいないメンバーへの愛に溢れた
素敵なファンミだったように感じました^^
このグループの活動は永遠に続く事でしょう^^
誰が何と言おうと
誰が邪魔しようと
3人を引き裂くことは出来ない
3人が離れたくない
ずっと一緒にいたいと言ってるんだから^^
ファンミに参加していない私たちまでも
ファンミ会場から伝わってくる熱気と興奮
そして彼らの事を大好きでたまらない
ファン方々の想いが伝わって来て
ふっと笑顔になり、心が温かくなる
そんなファンミだったように思います^^
思えば、3人のコンサートやイベントは
いつも観終わったあと心が優しく
穏やかになりますね^^
いつか日本でも開催できますように^^
待っています![]()
韓国記事より(翻訳機使用・意訳しています)
JYJメンバーシップウィークファンミーティング
パク・ユチョン入隊イベントからキム・ジェジュンメールまで「華やか」
2015 08.26(水)11:14
[TV Dairyキム・ジハ記者]
ファンと一緒にした特別な時間、グループJYJとファンたちは一つであった。
所属事務所シージェスエンターテイメントは、
"JYJが昨日(25日)蚕室室内体育館で開かれた
2015 JYJメンバーシップウィークファンミーティングを盛況裡に終えた。
日ファン1万人と一緒に今回のファンミーティングで
パク・ユチョンとキム・ジュンスはファンと一緒に
作って行ったイベントからゲーム、歌の贈り物まで
3時間以上の時間の間完全にファンのためだけの時間を共にした」と
26日午前明らかにした。
韓国と日本、合計2回に渡って行われた
今回のファンミーティングは、今年で4回目を迎える
JYJメンバーシップウィークファンミーティングの
メンバーたちの所感で開始された。
メンバーらは
「いつのまにか4回目を迎えるメンバーシップウィーク、
ジェジュン兄さんが一緒にできず残念。
悪天候にも公演会場をいっぱい埋めたファンの方々に感謝して、
今日の楽しい時間になって欲しい」
と言う挨拶をしたし、MC BOOMと一緒に
今回のファンミーティングのテーマである
「核心記憶」を分かち合う時間を持った。
パク・ユチョンとキム・ジュンスはJYJが一緒にした舞台に立った
KBS演技大賞の「チャジャッタ」の舞台から
放送出演なし1位候補に上がった姿、
さまざまな賞を受賞写真を見て、その後思い出を回想したりしたし、
JYJで一緒にした未公開写真を見て話に花を咲かせるなど、
6年という時間の間一緒にいたメンバー、
ファンとの貴重な記憶を振り返る時間を持ち、
和気あいあいとした雰囲気を続けた。
それだけでなく、ペペロゲーム、ポストイット離す、手のひらレスリングなど、
パク・ユチョンとジュンスがゲームを介して互いに対決を繰り広げ、
負けた人が罰を受ける時間を介してファンとの雰囲気は熟した。
特に、その場でお互いに監督と俳優になって
状況劇を繰り広げるコーナーでは、
愛する人に最終的に告白をする男に変身したキム・ジュンスと
愛する人と離れて別れた痛みを持った男を引き受けたパク・ユチョンが
それぞれ名品演技をして、ファンたちの賛辞を受けた。
この他にも今回のファンミーティングでは、
キム・ジェジュンがファンと二人のメンバーたちに送る
びっくりメール贈り物が公開されて注目を集めた。
キム・ジェジュンはファンに
「複数の訓練の中でも、皆さんを考えながら一日一日を過ごす。
もっと素敵な姿で戻ってよ、よくやっように願う」という言葉をかけたし
二人のメンバーたちには、
「僕の愛の2つ、僕が最も好きな僕の人々。
僕たちこれからも長く幸せにしよう!」という言葉を伝えて感動させた。
この日パク・ユチョンはドラマ「ミス・リプリー」OST「君のための空席」、
自作曲「彼女と春を歩く」を、キム・ジュンスは、ソロ3集収録曲「蝶」、
ミュージカル「デスノート」ナンバーである「揺るぎない真実」の
舞台を広げてファンの熱い呼応を得た。
パク・ユチョンの最後の舞台が終わると、
ファンは明日の軍入所を控えたパク・ユチョンのために
JYJの「少年の手紙」を声を合わせて熱唱し、
ファンの歌声に再びステージに上がったパク・ユチョンは、
ファンのびっくりイベントに感動を受け目頭を赤くもした。
パク・ユチョンは、ファンミーティングを終えながら
「毎回話すが、皆さんに、このような大きな愛受けて
生きるのが本当に瞬間瞬間が手に余る感動だ。
常にJYJ愛してくださって感謝して
素早く3人が集まる日が来たら良いだろう。
この歌が長く長く記憶に残るようだ。
よく行ってきます」という入隊所感を伝えた。
キム・ジュンスは
「皆さんの力でJYJがこの席まで来ることができたと思う。
感謝の言葉を何百回もしても足りないが、
感謝する事を感じるこの瞬間ごとに、ずっと表現しようとする。
皆さんの眼差し、有難みを忘れることが出来ないようだ。
より良い舞台で報いる」とした。
今回のファンミーティングのために
韓国を訪れた日本のファン、シズエは、
「毎年メンバーシップウィークに会うために韓国を訪れるが、
毎回メンバーがファンを思う心に感動を受ける。
写真展も感動だったが、今日のファンミーティングは
本当に忘れられない貴重な時間だった」という所感を伝え、
韓国ファンカン・ジヨンさんは、
「壊れることも気兼ねなくただファン達と
楽しい時間を過ごすためのメンバーの努力が目立った。
これまでJYJと一緒にいた時間を思い出して、
今後更にメンバーたちと一緒にする時間が
期待されるファンミーティングだった」と満足感を伝えた。
一方、韓国観光公社が後援する
2015 JYJメンバーシップウィークは
30日まで付岩洞に位置する、ソウル美術館で
写真展を介してファンとの出会いを続けていく予定である。
原文記事出処:
http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1440555246967744010









