L役をジュンスさんが演じると

こんな雰囲気なんですね^^


日本の有名漫画キャラクターを

ジュンスさんが唄い演じる


不思議な感じがします^^


毎回、演じるごと

裸足の足の裏から

舞台に立つ喜びが

ジワジワと体に心に

浸透してくるような


そんな舞台であることを

今日も日本から願いながら応援しますドキドキ


韓国記事より(翻訳機使用・意訳しています)





キム·ジュンス「デスノート」で「ミュージカルの神」に帰還
スポーツソウル 記事入力2015.06.24

[スポーツソウル]

歌手兼ミュージカル俳優キム·ジュンスが

ミュージカル「デスノート」で「ミュージカルの神」に帰還した。


キム·ジュンスは23日、京畿道城南アートセンターオペラハウスで開幕した

「デスノート」で先にミュージカル「エリザベート」や「ドラキュラ」で見せた

鳥肌が立つ歌唱力と演技をもう一度取り出して見せた。



同名の日本漫画を原作にしたミュージカル「デスノート」は、

名前を書くだけの人を殺すことができるデスノートを偶然手に入れた

天才高校生ライトが、世界の悪を消し去る

サイコパスになっていく過程を扱う。



キム·ジュンスは殺人魔ライトを捕えるために

熾烈な頭脳戦を繰り広げる名探偵エルを引き受けて熱演した。



だぶだぶミョンチとズボンに少し曲がっている肩、

のろのろと足を引きずりながら歩く歩き方、

狂気に取りつかれた目つき、吐くように泣き叫ぶ歌など

キム·ジュンスは犯人を捕えたい風変りな探偵エルに完全に変身した。



キム·ジュンス特有の金切り声が感じられる声が

奇妙なエルキャラクターを表現するために最適であった。



特にライト役のホングァンホとテニスボールをやり取りしながら

歌う場面などホングァンホと一緒に歌をやりとりするシーンなどで

名場面を作り出した。



ミュージカル「ディセンバー」を除いては、

ほとんどの強烈で挑発的なキャラクターを熱演したキム·ジュンスは

今回の「デスノート」でも、例の"キム·ジュンス印キャラクター"を完成させた。



従来作品のキャラクターと同様に感じられることがあるが

キム·ジュンスが最も引き立つキャラクターという事実のために

ファンの起立満場の拍手があふれている。



日本ミュージカル「デスノート」はシージェスエンターテイメントの子会社

シージェスカルチャーが製作を務め、

日本の演出家栗山民也が演出を引き受けた

韓国語のライセンス公演である。



世界的な作曲家フランク·ワイルドホーンを引き受け、

キム・ムンジョン音楽監督が加勢した。



キム·ジュンス、ホングァンホをはじめ、チョン·ソナ、

バクヒェナなどが一緒にする。

公演は8月15日まで継続される。
原文記事出処:

http://entertain.naver.com/read?oid=468&aid=0000014649