これ韓国ファンサイトOHMYJUNさんが

昨日の朝tweetしているのを見て...



仕事の昼休み中でしたが

休憩室で涙がこぼれました(TT)



作家の感性が素晴らしいですよね



私たちファンやジュンスさんの気持ち

置かれた状況や、これまでのことなど

見事にイラストで表現していて



ジュンスさんが流した涙には

様々な意味が込められていると思うんですよ



ファンを想い流した涙

自分のことを思い浮かべ流した涙



そして出来ることならば

許されることならば



一緒にTV局へ行きたかったであろう

TV出演したかったであろう



軍隊へ入隊した兄

今ドラマ撮影を頑張っている兄



この二人の兄のことを想っていたのではないだろうかと



嬉しさと共に切ない想いも込み上げてきたのではないだろうかと



個人的な考えですが、そう思いました



そういう人だと思っています

我らが愛するジュンスさんは^^



普段、あまり辛いだとか苦しいだとか

口にしない人だけに

誰よりも深く傷ついて寂しがっているのではないかと

スペース共感収録でジュンスさんの様子を伝え聞いて思いました



願いは願えば叶うことを体現してくれたジュンスさん



夢を叶えるため血のにじむような努力をしてきたこと

私たちファンは知っています



どんなときも見守って来たから^^



大きく飛躍すること

期待して楽しみに応援したいと思います^^



これからも見守りながら^^



早く観たいですね^^

スペース共感キム・ジュンス編ドキドキ



韓国記事より(翻訳機使用)



 





帰ってきたキム·ジュンス...会場「涙の海」
ギムデヨウン作家/チェジンスク記者 
150414

グループJYJのメンバーキム·ジュンスが

6年ぶりに音楽番組に出演に涙を見せた。



キム·ジュンスは13日、ソウル瑞草区EBSスペースホールで行われた

EBSの音楽番組「スペース共感」の録画舞台に参加した。



東方神起からJYJに分離された後、6年ぶりに音楽番組に出演した。



公演当時キム·ジュンスはファンのアンコール曲要請で

「上り坂」を歌った時に涙を流した。



これを見たファンも涙を流して会場は涙の海になった。



この日の舞台の後、キム·ジュンスは自身のツイッターに

「今日6年ぶりの音楽番組の録画日に私と一緒に笑って泣いてくれたファン。そして、来れなかった便りを待って接したすべてのファン方々。

一緒に一歩一歩、今日まで歩いていただき、

まことにありがとうございます」と感謝の言葉を伝えた。



続いて、 "たとえ順調でない上り坂でもお互いなので

可能だったようです。愛してます "と付け加えた。



俳優ソル·ギョングも応援を掲載した。



ソル·ギョングはキム·ジュンスに

「歌手が音楽番組に出てくることが何 

祝うことが訳もなく胸が痛む。

激しく祝ってあげたいね。良い共感になると信じて。

私は30日本邦死守」という応援のメッセージを伝えた。



ネチズンたちは 「キム·ジュンスの舞台、訳もなくジーンとする」

「歌手に舞台が特別なんて心が痛い」、「本邦死守すべき」

などの反応を見せた。



「スペース共感」キム·ジュンス編は30日の夜12時10分に放送される。



原文記事出処:

http://metoon.co.kr/news.php?ptype=view&idx=2482