記事をさかのぼって読んでいました^^
当管理人ですが
とにかく名古屋から帰宅後
体調不良で昨日の朝まで大変で
PC開く余裕が全くありませんでした![]()
風邪をひいたのか
耳は痛いし体が痛いし微熱はあるし
目まいでふらふらしたり![]()
毎日ブログ書いていた頃の自分が懐かしいですw
この記事読みながら
ああ、ツアー終わったんだなと
あらためて感じています
アンコンでソロコンサートは終わり
もっとステージを観て歌を聴きたかったような気もします^^
とにかく、お疲れ様でした![]()
韓国記事より(翻訳機使用)
キム·ジュンス アジアツアーフィナーレ 7つの都市で15万人の観客に会った
記事入力2015.04.09午前8:06
原文記事出処 (スポーツ朝鮮) :
http://entertain.naver.com/read?oid=076&aid=0002714841&lfrom=twitter
XIAジュンスが名古屋で2万のファンと忘れられない時間を共にして
アジアツアーのフィナーレを華やかに飾った。
シージェスエンターテイメントは
「XIAが7日と8日、名古屋ガイシホールで
<2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT 'FLOWER'>公演を持ち、
アジアツアー大長征の幕を下ろした。
XIAを待って、2万人の名古屋のファンは会場をいっぱい埋め
XIAは、完璧なライブと毎回最高という賛辞を受けるパフォーマンスで
観客を魅了した。」と明らかにした。
XIAの今回のアジアツアーは、3月、大阪を皮切りに、
ソウル、上海、バンコク、東京、福岡を経て昨日名古屋まで
計7都市14回公演を通じ、15万のファンを集めて大変な人気を立証した。
3月3日、国内で発売されたソロ3集[FLOWER]以来、
約一週間間隔で行われたアジアツアーで、
ほぼすべての座席が全席売り切れを記録するなど、
爆発的な反応を示し、大韓民国を代表する
男性ソロアーティストとして最高のロケーションであることを実感させた。
アジアツアーのフィナーレである名古屋公演は
言葉で表現するのに惜しいほど熱気に満ちていた。
会場を埋め尽くし名古屋のファンは赤いペンライトを持ったまま
3時間の公演の間、一時も休まず「キム·ジュンス」と叫んだ。
XIAは「インクレディブル(Incredible)」、「X-ソング(X Song)」、
「アウト·オブ·コントロール(Out of Control)」などの
舞台からの視線を捕らえるパフォーマンスで
印象的なパフォーマンスを披露し、
「私の夜」、「蝶」、「愛息」などのバラード舞台では、
ファンの感性をしっとり濡らし目新しい雰囲気を続けた。
XIAは今回の公演で名古屋の有名なうなぎ丼の無限の愛情を表わし
ファンの烈火のような歓呼を得ることもしたし、
次期作で確定した<デスノート>を記載して期待感を高めさせた。
流暢な日本語でファンと冗談を分けることも、
ファンのための即興歌のプレゼントなどを伝えて熱気を継続して続けた。
ファンはXIAの手振り一つ、一言に熱狂的に歓呼して幸せを感じ、
彼の舞台に感動受けて涙を流したりもした。
1年8ヶ月ぶりに三番目のソロアルバムで帰ってきたXIAは、
これまでのアルバムの活動だけでなく、
ミュージカルの分野で磨き上げ孔を舞台に溶かし出し、
より完成度の高い名品公演を披露したという評価を受けた。
7つの都市で出会った15万のファンは舞台の上で見せる音楽だけでなく、
XIAが伝えるわずか話から、各地域であった思い出を
共有する時間を持ちながら、もう一つの幸せな思い出を積んだ。
XIAは公演末尾にアジアツアーフィナーレの物足りなさを伝えることもした。
「アジアツアーがあまりにも早く過ぎ去って惜しい。
ツアーを回りながら皆さんの応援と愛に一層力を得た。
これからも皆さんが私のファンだというのが後悔しないように、
さらに努力する姿に熱心にする。」
と明らかにし、アジアツアーの大長征を仕上げた。
