LINEもう、無意味な会話なんていらないしウソくさい繋がりもいらないなのに、あなたの存在を消してしまえない現実が辛いのです忘れようとしてるのにあなたの足跡を探してる自分が虚しくて悲しくて情けなくってまた今日も、携帯の画面のうすボンヤリとした明かりのどこかにあなたの存在をさがしています。