お久しぶり

ずっと放置しててすみませんでした…

これからもよろしくお願いします!!


____この世界から 消えてしまいそうだった僕は、


何もかも諦めて 消えようとしていた。


でも、僕の世界に いつの間にかいたキミが、


「まだ、諦めるには早いんじゃない?」と、


一言いった


そのたった一言で 僕は救われた。


生きようと思った。

頑張ろうと思った。



本当にありがとう…


君の一言で 僕は救われた




                                 

                                 これは実際にあった話ではありません

                                       

                                         フィクションです 





今後、最近こういうのをよく思いつくので、思いついた時に書いてみたいな、と思いました。

コメントくれると嬉しいです。




どうも。冬獅郎と乱菊のナリブロです。


苦手な人、批判する人は帰ってください。


似てなかったらすみません


場所:ソウル・ソサエティ

    流魂街(漢字間違えてたらすみません)


人物:日番谷 冬獅郎 ・ 松本 乱菊


ナレーター的な人:冬獅郎


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風の気持ちいい草原


俺は、今、流魂街にいる。


松本に教えられて来たが…、なかなかいいところだと思う。



冬獅郎:「……」


ゆっくり寝ていた。…あいつが来るまでは、な。


乱菊:「たーいちょっ♪お昼寝ですか?」

冬獅郎:「…嗚呼…(溜息)」

乱菊:「そんな嫌そうにしなくてもいいじゃないですかぁ」

冬獅郎:「頼むから静かにしてくれ…」

乱菊:「はぁい(渋々と返事し)」


少しの間、沈黙が続く。


冬獅郎:「……」

乱菊:「気持ちいいですねぇ…」

冬獅郎:「嗚呼…」


二人は目を閉じる。


めったにとれない休み、今日は本当にいい日だ。


そよ風、揺れる草のざわめき、そして、この晴れた雲一つない天気。


そして…、大切な部下。


俺は、明日も休憩のとき此処に来れたら、と思った。



乱菊:「…明日も晴れると良いですね(微笑み」

冬獅郎:「そうだな。…明日は邪魔するなよ?」

乱菊:「えー、どうしましょう」


こんなたわいもない会話が続く。


今日みたいな平和な毎日が続けばいい。


俺はただそう思う



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時間が無くて、短くてすみません。


機会があったらまた書くかもしれません


最後まで読んでいただき、ありがとうございました