歩みねえねえねえ…いつからだろうあなたのことをこう呼ぶようになったのは二人の距離が近づいた証し二人の歩んできた時間の長さ いつしかあなたもおまえがさぁって私のこと呼んでるねでも…甘える時だけ名前呼ぶんだよね二人の歴史ってこんな風に何でもないような事できっと作られて行くんだね幸せって案外こんな事の積み重ねなのかも