いつだって自分らしく…
人の数だけ生き方があり人の数だけ思いがあるから、どんな時でも他人と比べるのではなく、自分が主人公の物語を綴っていきたい。
あの時ずっと私を待っていてくれた貴方を
今は私がずっと待ってる・・・
何処に忘れてきたんだろう貴方を想う私の心・・