GW皆さん楽しんでますか![]()
私は朝活をしてきました![]()
ココスの朝食バイキングです![]()
これはずっとやってみたくて2026年の年初めにやりたいことのリストに入れてたんです![]()
今回、このように書いた願いが思いがけない形で叶いました。
ずっと「一人では行きづらい」「店舗が少し遠い」「朝が苦手」といった理由で行動に移せずにいたのですが、実家に帰省したタイミングで両親から「行ってみない?」と誘ってもらい、自然な流れで実現しました。
手作りのワッフル🧇を2枚も食べてお腹いっぱいになって帰宅しました
朝から両親と美味しいものを食べて幸せな時間を過ごせて嬉しかったです![]()
今回の出来事を通して感じたのは、「行動できたから叶った」というよりも、“書いていたから残っていた”ということの方が大きいということでした。
誰かに強く話していたわけでもなく、意識して追いかけていたわけでもないのに、手帳に書いていたことでその願いは自分の中に静かに残り続けていました。
そして結果的に、それが思いがけないタイミングで現実の流れにつながっていきました。
この体験を通して、「願い」や「気持ち」は、必ずしも自分一人で完結させようとしなくてもいいのかもしれないと感じました。
むしろ、
- 言葉にしておくこと
- どこかに残しておくこと
それだけで、自分では想像していなかった形で現実が動くこともある。
そこでふと思ったのが、「親子の間でもっと気軽に気持ちや小さな願いを共有できる仕組みがあったらどうなるだろう」ということでした。
例えば
- 好きなこと
- 最近嬉しかったこと
- ちょっとやってみたいこと
- 小さな願い
こういったものを、無理なく書き合えるノートがあれば、今回のように思いがけない形で誰かの行動や気づきにつながることもあるかもしれません。
今回の体験は、ココスの朝食バイキングに行けたという出来事そのものよりも、「書いていたことが静かに残り、思いがけない形で現実につながった」という気づきの方が大きいものでした。
そしてその延長で、
“願いをもっと日常の中で軽く共有できる仕組みがあったらどうなるだろう”
そんな小さな問いが生まれました。
この体験をきっかけに、これからは小さな願いでも言葉にして残していくことを大切にしていきたいと思います![]()
読んでくださりありがとうございました![]()


