最近、うちの病院では医師のリハ任せ、PT任せが増えています。
装具についても医師は無関心…装具屋任せも増えています。
最近も難病の患者さんで軽い腰髄損傷や股関節脱臼があり、腰痛や脚長差があるのに、医師はリハ任せで運動療法の指示を書くだけ…
本当に1人の人を良くしようと思ってるのか?
ちゃんと評価してるのか?
サマリーとかだけ見て紙上や教科書の範囲内で見てないか?
結局、僕が装具屋に補高やコルセットを指示して作ってもらいました。
また、片麻痺の下肢装具療法についても同様に、装具屋に指示するのは自分です。
きちんとしたリハ医や大学病院では、ブレースクリニックやカンファレンスがあるみたいですが…
また、身障手帳での装具作成に関しては、普段日常的に見ていない判定医と名のついた他院(大学病院や総合病院など)の医師の一回の診察を基に交付されるか否かが決められます。
現場で普段から実際に動きを見るPTに処方権が欲しいものです。
装具についても医師は無関心…装具屋任せも増えています。
最近も難病の患者さんで軽い腰髄損傷や股関節脱臼があり、腰痛や脚長差があるのに、医師はリハ任せで運動療法の指示を書くだけ…
本当に1人の人を良くしようと思ってるのか?
ちゃんと評価してるのか?
サマリーとかだけ見て紙上や教科書の範囲内で見てないか?
結局、僕が装具屋に補高やコルセットを指示して作ってもらいました。
また、片麻痺の下肢装具療法についても同様に、装具屋に指示するのは自分です。
きちんとしたリハ医や大学病院では、ブレースクリニックやカンファレンスがあるみたいですが…
また、身障手帳での装具作成に関しては、普段日常的に見ていない判定医と名のついた他院(大学病院や総合病院など)の医師の一回の診察を基に交付されるか否かが決められます。
現場で普段から実際に動きを見るPTに処方権が欲しいものです。