8月も終わり、また児童の通学見守りが始まる。

9月から老人ホームの宿直バイトが始まる。何かと頼まれごとを始めたが、10月から国政調査の仕事もあり、明日はその説明会議がある。

もうこれが限度ですね。それでもまだ自分の時間は十分ある。

今後の究極目的は四国八十八カ所と富士登山の記帳、四国八十八カ所お遍路はまだ未定だが、富士登山は来年山友と行く予定だ。

 

仕事は夕6時から、その前に久しぶりに映画を観てきた。

「雪風YUKIKAZE」とくに観たいというわけではなかったが、こういうのは大スクリーンに限る。

 

 

 

たった80年前。平和な海が戦場だった時代。どんな時も、激戦により海に投げだされた仲間たちを救い、必ず共に日本に還って来た一隻の駆逐艦があった。その名を「雪風」。いつしか海軍ではこの艦を“幸運艦”と呼ぶようになる――。

 太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。駆逐艦は誰もが知る「大和」や「武蔵」といった戦艦に比べ、遥かに小型で軽量、高速で小回りが効く。その機動性を活かし、先陣を切って魚雷で戦い、艦隊を護衛し、さらに兵員や物資の輸送、上陸支援、沈没艦船の乗員救助など、海の何でも屋、海軍一の働き手、として数々の戦場で活躍した。なかでも「雪風」は、敵弾をかいくぐりながらその任務を果たし、必ず生き抜いた。そして決まって戦場に留まると、沈没する僚艦から海に投げ出された仲間たちを救い、共に帰還させた。戦後は「復員輸送船」としての航海を続け、外地に取り残された人々、約13,000名を日本に送り返した。映画『雪風 YUKIKAZE』はその驚くべき史実を背景に、太平洋戦争の渦中から戦後、さらに現代へと繋がる激動の時代を懸命に生き抜いた人々の姿を、壮大なスケールで描き出す。<公式サイトより>

 

 

 

北海道松前郡福島町にある、横綱千代の山千代の富士記念館

自分と同じ歳で、好きだった関取で、伊勢巡行では親方時代に見ることができました。

館内の動画撮影の許可はもらったけど、ビデオのほうはYouTubeに載せてよかったんやろか?

宣伝になるかも・・・・