ここ何年か、選挙には期日前投票に行くことにしている。
昼から役場に行って済ませてきた。地元では今年は町民体育館でなく、小学校に変更された。ここは体育館に行くのに坂道を少し登らなくてはいけない。老人にはつらい、また投票日は3連休の中日、投票率は悪くなるだろう、組織票のある自・公の与党の策略か・・・?
しかし今、日本は壊れかけている。特に某国による土地の大量購入、移民問題、再エネ推進、大量の親中媚中議員、日本を売り渡すような政策、
安部晋三元総理大臣が*殺されてからの自*党はもはやホシュでなく、リベラルになってしまった。
私は日本保守党を応援しています。選挙区では政策がわりと近い参政党の人を書きました。比例区ではもちろん保守ですが、個人名を書いてきました。有本香、この人にはなんとか政界にいってもらいたい。百田尚樹や北村弁護士、梅原元仙台市長は著名人だからなんとかなるでしょう。
保守党の当たり前な政策になぜ「アンチ」が貶めてくるんだろう、保守党が台頭されてきては困る人たちが裏にいることはたしかだ・・親中、媚中、或いはマスメディア、工作員、ハニトラマネトラで牛耳られた議員、メディアの連中たち・・
ひとつの県ほどの土地を買われた日本の国土、太陽パネルが敷き詰められるほど高くなる電気代、環境破壊、*国への利益、再エネ付加金の負担、そのうち重要インフラの電力も*国に支配されるかも・・・すでに海外の2カ国にも及ぶ大規模停電が*国の操作によって引き起こされたらしい。親中メディアは報じない。
5年在住するだけで帰化申請できる日本、10年まで伸びたビザ緩和、日本国民だけのはずの「生活保護費」、アパート3ヶ月住んでればとれる外免切り替え、10問中7問正解すれば合格の学科試験、観光目的で来て期間過ぎれば難民申請して居続ける外国人etc・・・・なぜこんなに甘いのか・・?国民に内緒で勧めた政策です。
今、日本は壊れかけている、政治家にはなりたくないと他党からの要請も断ってきた北村弁護士がとうとう保守党から出馬した。
今、英国にアヘン戦争でやられた某国が今度は米国にしようとしている?まやく戦争?某国から米国に入ってきてるフェン***の密輸に日本が関与しているらしい。メキシコ、カナダ経由からも入っている。
トランプが怒っていてどうやら関税にも影響してるらしい?
私の浅い知識でこんなことブログに書いていいのだろうか?とにかく平和ボケした我々はもっと真剣に向き合った方がいいと思う。
ぼちぼち、夏野菜の収穫が始まってきました。去年トウモロコシが何かにやられたが今年は対策バッチリです。
