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クズだ。僕はクズである。ここまで 人生で成功した体験はほとんどない。

今僕には彼女がいる。

ホントに優しくて支えられてるし。なにせエッチがかなりうまい。

なかなか離れることはできない。変な言葉になるかもしないが相当な愛を感じている。

それが唯一僕をなんだろう支えてるとゆうかゆういつの価値かもしれない。

もともとぼくはそれなりに顔はかっこいい


自分で言うのもあれだがな。スカウトとかまあされたことあるし

イケメンって言わる。普通に。

でもそれも大学に入ってからぐらいで

中学、高校はなんともいけてない中途半端な学生生活を送っていた。


優等生であることがいいと思った僕はまじめに勉強して一番上のクラスにいたし、部活ではかなりうまい選手であった。

しかし指導者はほぼバスケしに来ないし、生徒もみんなやる気ない。

クズばっかだった。

弱小。

まあ後は女子がいないし、ニキビでも悩まされなんとなく時間が経ちきずいたら高3 童貞 


周りに合わせることが多かったかな 何回か女子にはあったくされたがそれをすかすのがかっこいいとか思ってたりなんとなく興味ない振りをしていて、

結局外人顔でかわいい女の子にメアドもらったにもかかわらず期末テスト前になんだよみたいな感じでメールもしてやらなっか。

もしその子と付き合ったら周りにあの大根足と付き合うのかよとか言われるのがいやだった。


でも実際顔は今思うとドタイプだったけどな。


んで受験期はホントに何も言わずに勉強してすごい内気で

なにか言うのが怖くてone ok rock の内秘白書?とか結構病んでる系の曲ばっか聞いて塾行って、

うまく話せなくて、傷つくのが怖くて

なんとなく勉強してた。

もっと熱く全力で傷ついてもいいからもっとぶつかってたら違ったのかなとかも

思う。

正直学校なんて大嫌いだった。よくわからない牢屋に閉じ込められてみんな同じ方向を目指して走って、

その集団に合わせないといけないような。

まったく自分らしくないとこだった。

弁当中も勉強、

答えをくれない問題。

朝勉強。

居残り勉強。

先生はすべて俺らのためにやってくれたんだと思う。

でも僕にはfitしなかった。

すごいいやだった。

まあたまにならあいつらにも会いたいとか思うかもしれない。

でも上辺のお付きあいしかしてない。

でもあの体験、反動、あの塾の先生の専攻が化学だったことがなけらば、

今の大学の大切な親友も初めて心から楽しいと思えた友達にも出会うことはなかっただろう。

ホントに彼らは楽しくて優しくておもしろい

大好きだ

ゲイになるくらい。

絶対ゲイはやだけど。


その境目がわからなくなるときもあるけどな。

まあそんな深く考えるな。

おれは男だ

自然とメスを好きになる笑


今僕はバイトを始めた

今日はやすんだけど。

将来のことを考えると

分からなくなるから

今しっかり目の前のことをやる。

これが大事。

ここで働くと決めたのはぼくだ

しっかりやろう。

あとは英語の勉強か。

継続してないな。

人にかかわること。

外にでること。

これがいいね