九州ひらめきツアーは
竹瓦温泉を楽しみ
次は竹細工へ
大分県立美術館
存在感ある建物
OpAm
綺麗なブルー🫐
目的の竹工芸展です
アートな天井
繊細な糸のような竹籤
迷路のような網目
かご
これは力がかなり必要なのか
とても頑丈そう
竹細工展示の先に何やら見たことのある
タッチの着物美人の後ろ姿絵
いや、屏風絵が見えて✨
これは上村松園では⁈
江戸期の町方風俗に取材した作品で、月蝕を鏡に映して楽しんでいる艶やかな着物姿の女性たちが描かれている。松園としては珍しい屏風の大作で、大正期の画業を代表する作品のひとつに数えられる。
京都ゆかりの日本画家展示もあり、
若冲、応挙の指導の元に描かれたお弟子さんたちの作品も見られて、友達と2人嬉しいサプライズ時間でした!
野薔薇
歌舞伎絵から
酒井忠嗣
酒井忠次のこと。戦国時代の三河の武将で、家康第一の功臣と称えられた。三方ヶ原の戦いで浜松城に着いた酒井忠次は、太鼓を高々と打ち鳴らし、味方を誘導しつつ、敵を退散させた。
仏画
次の訪問地に思いも馳せる
幕末明治の浮世絵
撮影可なのも嬉しいです😃
日本画コレクション備忘録
fromYちゃん
















