wassup! yo!?




ども。

調子のってすんません。

松です。





「あ~、去年はタフだったよ。

マジ。

ほとんどの人間は理解してくれねえし、

わけわかんねえバカからはディスられるし、

わけわかってねえバカには、わけわかったようなこと言われるし、

金はねえし、

前見ても暗いし、後ろ振り返っても暗いし。

それでも、進むしかねえし。


ほんと、あいつら三人がいなかったら


on da fuckin' rail な人生


(↑それはつまり、

社会の歯車になるため、

大学卒業して典型的なサラリーマンになって、

10年位して、

通勤圏内だからとか言って、

千葉県か埼玉県あたりに一戸建て買って、

毎朝満員電車に一時間以上揺られて、

その車中で

「あ~、俺の人生こんなはずじゃなかったのにな。」

とか思いつつも、

また、さらに15年経って

娘は反抗するし

「キモイ」といわれ、

「ウザイ」といわれ、

毛髪の数は減ってくるし、

でも、ニットキャップかぶって仕事行くわけにもいかねえし、

妻には「もっと稼いで来い」

「休みの日は邪魔だから家にいないで」

とか言われたりして、

しょうがねえから、休日の昼間からフィリピンパブに行って

そこに金と胡散臭い愛情を注ぎ、

また

「あ~、俺の人生こんなはずじゃなかったのにな・・・」

と思う人生のこと。


サラリーマンになることが、

on da fuckin' rail な人生というわけでは決してなく、

「あ~、俺の人生はこんなはずでは・・・」

と後悔する人生が、

on da fuckin' rail な人生です。)







になってたかもしれなかった。



山:  はいつも新しい価値を

    教えてくれた。

    かっこいいものやほんとにセンスのいいものを

    提示し続けてる。

    それを参考にしてる、俺。


堀:  にはいつも人生軌道修正させられた。

    ハジケ過ぎたときに

    「ちょい待て!」と言ってもらった。 

    いい学校も紹介してもらったし、常に冷静な君がいたからバカできた。


哲:  とはケンカもした。

    確かに、一番ウダウダ言い合った。

    けど半端ねえ刺激を与えられた。

    ビビるくらい。






の三人がいなかったら俺の人生

ファックなレールの上に乗っちゃってたかも。


でもさ、

現実にはさ、


今こうして俺は自分の力で

ねじ伏せかけてる人生の上に馬乗りになって

ハッキリと明るい方向に

進んでるわけスヨ。」




2006

は言える年になると思う。


それは、俺ら四人誰にとっても。


間違いないす。





2005年末、


本気で思う。


お前らに会えてよかった。









ありがとう。













まじ、

エミネムも言ってました。


「success is my only motha fuckin' option!

failure is not!」


と。




間違いない。


success is our only motha fuckin' option.


来年もよろすく。




そして皆さん、いつまでもステイクール。




新年会、楽しみにしててちょ。




よいお年を。








love you all.

thanks lots for everything you've done in 2005.

i am pretty sure that we are on the right fuckin'  way.

we gotta ねじ伏せる our future.

so, we gotta try fuckin' hard in 2006!


thanks so much.